| ティアーズ・トゥ・ティアラ -花冠の大地-(初回限定版:「原画設定資料集」&「オリジナルサウンドトラック」同梱) |
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定価:¥ 9,240 (税込み) 価格:¥ 5,268 (税込み) OFF:¥ 3,972円 ( 43 %)
メディア :Video Game メーカー:アクアプラス リリース:2008-07-17
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 4,299~ (税込み)
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| ユーザーレビュー |
【すごくいい!・・・・・が (2008-10-19)】 ストーリー性、戦闘の面白さはピカ一ですね!全体的になんでしょう。なんかPCゲームのような感じの流れでストーリーが進んでいくので、そういうのに慣れている人か、もしくは抵抗のない人にはお勧めできるのかもしれません。最後までクリアして、その後の特典はいいのですが、問題が・・・・クリア後に2週目のプレイでほとんど変化がないというのが残念でした。せめて、ダンジョンとかの要素をもりこんでくれれば、文句なしでしたね。 |
【感想 (2008-08-24)】 まずアドベンチャーパートや戦闘イベントではさすが元18禁PCゲームなだけあってきわどいCG等がありますが基本は選択肢の無いときメモのような主人公モテモテのギャルゲーみたいな感じです。 戦闘シーンはSRPGとマップの起伏が無くなったタクティクスをたしたみたいな感じです。 最近出たファイアーエムブレムみたいな本格派のを期待している方はやめておいたほうがいいかと思います。自分もファイアーエムブレムみたいのを期待してたのですがマップは狭いしタクティクスっぽくて少し期待はずれでした。 あと絵も決して万人受け出来るようなものではないのでこーゆー絵が嫌いな方にはちょっと勧められませんね。 会話中の中にちょっとギャグっぽい要素もあって自分はそれでもそれなりに楽しめているので総合的にみて☆4つです。 |
【おもしろいが・・・・ (2008-08-18)】 本質的には面白いものだとおもいます。ストーリーや、キャラ同士の掛け合い、ボイス等AVG部分は楽しかったです。CGもきれいで、キャラもかっこいいし、可愛いです。戦闘に関しても、システムは面白いというか、シンプルで分かりやすかったです。しかし、簡単にクリアできるというわけではなく、試行錯誤が必要になってくる場面も出てくるかもしれません。かも、というのは、戦闘レベルが選べる親切設計なので(途中変更は不可)。以下は個人的に感じたという話なので、気にならない人は問題なく遊べるでしょう。ですが、残念な部分が多いという印象が強いです。まず、グラフィック。これはわざわざ3Dにしてまで出すほどのクオリティ?というほど、不自然な動きをします。せっかく3Dにしているのであれば、もうすこし気合いの入ったものを作っていただきたかった。3Dをバックにして、キャラ絵が出て会話しているという場面があるのですが、申し訳程度にしか動きません。そして、武器購入の複数人選択時フリーズ。これはパッチを出すことを検討されているようですが、せっかく個別で買う際の煩わしさをなくすためのシステムなのに残念です。また、ラスティのボイス。店に入る時、出る時、店関連のイベントのボイスが植田佳奈さんとは別人。あれはPC版の時のラスティ役の人の声なのかな?とにかく、別人の声だと思います(自分がダメ耳なのかもしれませんが)。さらに、傭兵システム。おまけ程度という位置づけなのかもしれませんが、顔の種類が、男女含めて4つしかない。戦士固有、魔道師固有の顔なので、活用していくと、見た目が同じキャラだらけになります。いろいろ書きましたが、AVG部分が主目的の方、SLG部分が特に気にならない方は楽しめると思います。キャラゲーなどといわれていますが、まぁそれが嫌なら買わなければいいと思いますよ?このゲームにおいてキャラクターが魅力的というのも一つのウリである事は間違いないでしょうから。 |