| 翡翠の雫 緋色の欠片2(限定版) |
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定価:¥ 9,240 (税込み)
メディア :Video Game メーカー:アイディアファクトリー リリース:2007-08-09
ユーズド価格:¥ 2,980~ (税込み)
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【思わぬプレゼント♪ (2008-07-12)】 発売日に届き、直ぐにクリアしてしまって暫くほっといたのですが、今年の3/14に体調不良で休み中、ふと思い立ち起動したところ、OP後のタイトル画面に「言祝ぎ」…何?と思って開けてみると、晶に「先月のお返しだ」とWDメッセージを貰いました(笑)他キャラは?とリセットを繰り返し全員のを見た後、日付を変えてイベ日(元日〜X'mas、ハロウィンやキャラ誕生日)のメッセージを制覇しました!そういえば、名前登録時に誕生日設定したなぁと思い出し、全員にお祝いして貰いましたが、この一連のメッセージを見てキャラのイメージ変わりましたね←特に羅門(笑)結構男前だったのに感動しました☆凄い嬉しかったですが、力入れる処間違えてるかなと思うのは私だけでしょうか… |
【緋色未プレイ者の意見 (2008-04-11)】 いきなり前作キャラがカップルで登場し、ドツキ漫才を始めるのには困惑。しかも結構出張る。背景か、匂わせる程度の登場にしてほしかった。前作ファンには嬉しい演出なのだろうか?シナリオが全般的に薄いことよりも、私は司書キャラクターの思考回路が気になった。ネタバレになってしまうが、どうしても理解に苦しむ。 |
【絵と声とOP&ED曲だけ良い (2008-02-27)】 タイトルにも書きましたが美しい絵、豪華声優、OP&ED曲だけは良いです。ですが、その3点だけでこの値段は、ちょっと…。・シナリオが設定や粗筋の箇条書きみたいな薄さ(どこで盛り上がればいいのかわからない)、・ほぼ全員、話の展開はだいたい一緒(個別ルートの意味は…)、・ヒロインが置かれている状況は困難なのに、ただ流されているヒロインに見える…などなど不満はありますが、一番プレイしていて違和感だったのが設定とゲームシステムが合っていないことでした。異変の起きている中、玉依姫を継いだ主人公と、その守護者たちという設定なのになぜかゲームシステム(玉依姫定着度)は立派な玉依姫でもなく、女の子らしい女の子でもない、その二者の中間を求めてきます(どちらかに偏るとEDに辿り着けない)。このシステムの意味がわかりません。題材はシリアスなのにゲームシステムがシリアスさや設定の魅力を台なしにしている気がしてなりません。もっときちんと作りこめばいいゲームになりそうな設定やキャラだっただけに残念です。 |