| クイック・ジャパン (Vol.52) |
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定価:¥ 945 (税込み) 価格:¥ 945 (税込み)
メディア :単行本 メーカー:太田出版
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 398~ (税込み)
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【水どうの辞書としても!!! (2007-12-16)】 「水曜どうでしょう」のファン必見の本です♪内容は過去の放送を放送順に解説がされており、水どうの語録もあいうえお順に詳細に書かれており、水どう初心者の方には辞書として非常に役に立ちます♪また、水どうの脇を固めるヤスケンや天才スタイリスト小松さんなどのインビューも載っており、充実した内容となっております。水どうファンの方はぜひ辞書としてご購入をお勧めします♪ |
【どうバカ本 (2007-05-05)】 遅ればせながら、ここ1年ですっかり自然体の水曜どうでしょうにはまってしまいました。放送番組を見るため、地元だけでは物足りず、隣の県の放送を見れるように大型デジタル用アンテナを設置して違うシリーズを見てる程。放送は、中途半端な時代なので、用語やいきさつがわからず困っていたところ、この本で、用語解説があるとのことで購入。番組の歴史や、インタビューもいいね。わかりやすい説明で、いままで?だったこともかなり理解できた。文字が小さいのが難点だが、それほど情報がいっぱい。DVDや番組を見るのに辞書がわりになっている。藤村Dが隣町の出身とのことで、ますます親近感が沸いた。新米どうでしょうファンには必読書。 |
【ボクも一生どうでしょうします! (2007-01-27)】 我々浜っこにとって「どうでしょう」との出会いはtvkでやっていた再放送。北海道発のローカル番組に愛着さえ湧く。男2人が画面に映る、何ともくだらない旅。でも今となっては「ミスターどうでしょう」鈴井貴之をはじめ、今や「にょういずみさん」と呼ばれるようになった大泉洋。「ヒゲキング」の異名と独特の笑いで、こちらの笑いを思わず誘ってしまう藤村D。「うれし〜」の愛称で「どうでしょう」を影からそっと支える嬉野D。この黄金のカルテットが織り成す笑い、友情、涙。ボクはこの番組に出会って本当に良かった!「くだらない」枠を超えて、今やこの四人衆が素直にうらやましいと思う。そんなこんなの番組の歴史をつづったのがこの本。各企画の名物ディレクターによる解説。「どうでしょう放送年表」。そして4人それぞれの「どうでしょう」に対する思い。さらにさらに「どうでしょう大辞典」まで付いている。正に「どうでしょう」から世間に放たれた名フレーズがちゃんちゃらおかしく解説付きで載っているのだ。「おい。パイ食わねぇかぁ〜」「ここをキャンプ地とする」「シカでした」など。もう読んでるだけで笑ってしまう! |