| 勝手に広告 中村至男+佐藤雅彦 |
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定価:¥ 3,360 (税込み) 価格:¥ 3,360 (税込み)
メディア :大型本 メーカー:マガジンハウス 著者:中村至男+佐藤雅彦
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 2,247~ (税込み)
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【広告という芸術 (2008-11-18)】 思わず手に取ってしまった一冊。普段の暮らしのなかで何気なく見てきたものが、まったく違ったものとして目の前に現れる。広告で扱われる特定の商品を「買おう」という気分にはならない。ただ、商品が「想像を超えていく」体験をすることになる。そして、強烈な印象が残る。広告のもつ可能性というか、本来あるべき姿に気付かされるとともに、自分が持っている固定観念(たとえば、「ホッチキスってこういうものだ」という感覚)が突き崩される。それは、不思議な体験であるとともに、心の中の想像力を心地よく刺激してくれる。何回見ても飽きません。 |
【勝手に (2008-07-14)】 衝撃的なのは、マヨネーズである 思わず天を仰ぐのは、セブンである。 えも言われぬくすぐったさを感じるのが、ボンドである。 勝手に広告。 その着想に、そのユーモアに、その切れ味に、 勝手に打ちのめされてる自分がいます。 |
【静かなクリエイティブたち (2007-02-13)】 会社の机に常備した本。 ちょっと頭をやわらかくしたい時、次のアイデアに進むのに頭を真っ白にしたい時にパラパラ見てみるといいとおもった。10分かからない。全部見終わるまで。 どのクリエイティブも知的で、静かな感じで、にやっとできる。 この本のクリエイティブは、とても静かな印象だ。BGMがないイメージと言ったらいいかな。 もちろん、アイデアが気に入るものもあれば、あまり気に入らないものもあるけど。 それと価格が高いのがちょっとなぁ。 雑誌の企画から出た焼き直しの本なんだし、もうちょい色々な人が買える金額にして欲しかったな。 確かに印刷のクオリティは高いんだろうけど、出版社の元とりにいってる感じが漂って、そこは嫌だな。それと本として、感動するまでいたらなかったなので星4つ。 |