| ぴったりはまるの本 (ピタゴラブック) 佐藤 雅彦 |
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定価:¥ 945 (税込み)
メディア :単行本 メーカー:ポプラ社 著者:佐藤 雅彦
ユーズド価格:¥ 335~ (税込み)
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| 著者: |
| 佐藤 雅彦 ユーフラテス |
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【読み聞かせで使ってみました (2008-02-27)】 小学校低学年向けの読み聞かせで使ってみました。みんなピタゴラスイッチの番組を知っているので読む前から期待感が膨らんでいる様子が読み手の私にも伝わってきました。ページを開けると、白いページの真ん中に黒い太線で丸が一つ・・・子ども達が「はぁ?」って顔をしたのですが、私が例の「これはなーんの影?」とピタゴラスイッチ風の歌で尋ねると、「輪ゴム!」「ペットボトルの蓋!」など、思い浮かんだ丸いものの名前を次々に言ってくれました。そこでトイレットペーパーの芯を出したら「ああっ!それかぁ〜!」と大笑い。その他のページも楽しく遊べて良かったです。ただ、季節的に揃わない品があったり(蚊取り線香や携帯カイロ)答えを出しても子ども達がピンとこない品があったり(栓抜きで開ける王冠)遊びに使うのはどうか?と思う品があったり(通帳)と、もう少し考えて欲しかったかな?と思いました。 |
【つまらない (2007-11-26)】 気になる商品ながらなかなか買えなかったのですが、家の本棚にありました。妻が買っていたようです。中を見てみると厚めの紙に何かの形が黒い線で引いてあるだけです。家の中からこれに当てはまるものを探してみろということのようですが、あまりに工夫がない。穴をあけてみるとか、少しへこませておくとか。これだったら家族でお互いに画用紙に線を書き、問題を出し合う方が幸せになれますよ。案はいいのでしょうけど。 |
【答えを探して、家を大探索しちゃおう! (2006-11-30)】 あのNHKの『ピタゴラスイッチ』を作っているスタッフが作ったはめる絵本?!見開き1ページ毎に、身近にある物のアウトラインとヒントの文章が書かれている。線は単純なけど、いざそのアウトラインにはまる物を探してみると…結構、わからなかったりして(^^;幼児から大人まで一緒になって、アウトラインにはまる物を探して家の中を大探索!この本で楽しんだ後は、これ参考例にお父さんが身近な物のアウトラインを書いて、子供達に探させるなんて遊びに発展できるかも。内容は楽しいけど、出題が18問で900円は、ちょっと微妙…500円ぐらいでシリーズ化されたらいいのになぁ… |