| さよならリグレット くるり |
 |
定価:¥ 1,260 (税込み) 価格:¥ 1,260 (税込み)
メディア :CD メーカー:ビクターエンタテインメント アーティスト:くるり リリース:2008-09-03
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 490~ (税込み)
|
|
|
| アーティスト: |
| くるり 小田和正 |
|
| 曲リスト |
1) さよならリグレット 2) 京都の大学生 3) pray 4) ばらの花 feat.小田和正 from京都音楽博覧会2007
|
|
| 関連商品 |
|
|
| ユーザーレビュー |
【メランコリック (2008-09-10)】 どこか郷愁を感じさせるナンバーが揃ってます。とくに3曲目PRAYは名曲。スローでストレートなロックです。やられました。 |
【期待以上 (2008-09-06)】 期待以上でした。CMで聞いて気に入った「さよならリグレット」はもちろん、3曲目の「pray」も最高にいいです。両方とも、心地のいい、でもちょっと切ないテイストが入っている曲。音もいいです、ピアノがうまいことグワッとさせます。 |
【泣いて笑って (2008-09-05)】 企画盤だと言っていたのもうなずける、こいつは全曲引っ括めての名シングルです。「さよならリグレット」CMのときは、えらいポップやな〜くらいの感想しか出てこなかった。やっぱり残念ながらCMじゃ伝わらないもんで、そのかわりCDで鳴らしたときの感動にびっくりした。あのピアノは、泣くよ。なんせもうメロディーがいいし、当たり前だが声もいい。どこか肩の力が抜けてて、たとえば「ブレーメン」が格式高かったとすれば、これはとても庶民的。聴きやすいなあ。「京都の大学生」パリと交錯する景色がそのままメロディーに溶けて、なんだか無国籍に響く。それを岸田さんの歌がまた京都臭く染める。相変わらず情景の描写が素晴らしい。「pray」シンプルなのに、くるりがロックンロールをやるとねじれるんだよなあ。ラストのリフレインが軽快でまた。「ばらの花」(京都音楽博覧会07より)これで締めるのは贅沢です。映像化されなかったので入ってくれてうれしい。小田さんの声、本当に綺麗。アレンジもオリジナルで、岸田さんがちょっと引っ張られているのも、この音源ならでは。今年は何が聴けるのか。歌うことが楽しい、と日記に書いてはったから、アグレッシブな展開は少なめで、歌モノ的な作品が並んだんやろか。でもまた最近悩んでるみたい。「さて、くるりは何処行かはんにゃろか」「わからんけど、でもまだまだ行かはるみたいやで。」 |