| Revelation Journey |
 |
定価:¥ 1,874 (税込み) 価格:¥ 1,983 (税込み)
メディア :CD メーカー:Frontiers アーティスト:Journey リリース:2008-06-06
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
|
|
|
| 曲リスト |
1) Never Walk Away 2) Like A Sunshower 3) Change For The Better 4) Wildest Dream 5) Faith In The Heartland 6) After All These Years 7) Where Did I Lose Your Love 8) What I Needed 9) What It Takes To Win 10) Turn Down The World Tonight 11) The Journey (Revelation) 12) Let It Take You Back (Exclusive bonus track for Europe) 13) Only The Young 14) Don't Stop Believin' 15) Wheel In The Sky 16) Faithfully 17) Any Way You Want It 18) Who's Crying Now 19) Separate Ways (Worlds Apart) 20) Lights 21) Open Arms 22) Be Good To Yourself 23) Stone In Love
|
|
| 関連商品 |
|
|
| ユーザーレビュー |
【感動をありがとう (2008-10-14)】 感動した 電車で涙をこらえるのが必至だった 完璧です新ボーカリスト ジャーニーの全盛期が蘇ります。トリビュートバンドが今、流行っていますがその気持ち分かる様な気がします レッドツェッぺリンが今 再結成してもあの時代のかっこよさ、あの時代の空気感は、残念ながら無理だと思う なぜならプレイヤーは年を取っても全盛期のころを再現できてもボーカリストは年齢とともに声が出なくなっても当たり前です。若いボーカルしかもスティーブペリーそっくりを抜擢してバンドそのものも若く80年代へニールショーンも蘇っています すごいまたあの時代へ音楽シーンが戻っているのかもしれません ヒップホップ ブラック系はもうこりごりです。 |
【スティーブ・ペリーの影 (2008-10-04)】 たしかにこの4代目ボーカルはうまく、黄金期の2代目ボーカル、スティーブ・ペリーに似ている。が、やはりCD2枚目の黄金期の楽曲には及ばず、スティーブ・ペリーの絶倫のうまさをなおさら懐かしく感じた次第です。ただ、ニール・ショーンのギターはさすがのサンタナ譲りで相変わらず泣きが入ってかっこいい。 |
【時の流れを (2008-08-18)】 一瞬にして止めてしまうアルバムです。あれからもう25年も経過しているのに、この新しいアルバムが伝えてくれるのはまさしく80年代中盤の、あの“空気”…。懐古主義と疎ましく思われる方もいるかもしれませんが、紛れもなくJOURNEYが最も輝いていたのは、あの時代。自分の中では(悲しくも)過去のバンドとなっていたのが、実はそれがとんでもない間違いであることを強引に思い知らされる結果となりました。“あの空気”を“今”に伝えるのは今まで様々なアーティストが試みてきましたが、これほどまでに見事に“今”とリンクさせてみせた例を、僕は知りません。そしてそれを可能にしてみせたのが、新加入のボーカリスト、アーネル・ピネダ! 自他共に認めるペリー信者の僕を完全に打ちのめしたその実力は、どんな賞賛の言葉を並べても足りるものではありません! 彼のおかげで“懐メロバンド”から“今を生きるロックバンド”へと、劇的な復活を遂げたと言っていいでしょう…!似てる、似ていない、というところを意識しないで聴いた時に、初めて本当の彼の凄さを実感するはずです。 |