| グッド・トゥ・ビー・バッド ホワイトスネイク |
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定価:¥ 2,580 (税込み) 価格:¥ 2,580 (税込み)
メディア :CD メーカー:Warner Music Japan =music= アーティスト:ホワイトスネイク リリース:2008-04-23
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 1,890~ (税込み)
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| 曲リスト |
1) ベスト・イヤーズ 2) キャン・ユー・ヒア・ザ・ウィンド・ブロウ 3) コール・オン・ミー 4) オール・アイ・ウォント・オール・アイ・ニード 5) グッド・トゥ・ビー・バッド 6) オール・フォー・ラヴ(レブ・ビーチ・ソロ・ヴァージョン) 7) サマー・レイン 8) レイ・ダウン・ユア・ラヴ 9) フール・イン・ラヴ 10) ゴット・ホワット・ユー・ニード 11) エンド・オブ・タイム 12) オール・フォー・ラヴ(ダグ・アルドリッチ・ソロ・ヴァージョン)*ボーナス・トラック 13) サマー・レイン(アコースティック・ヴァージョン)*ボーナス・トラック
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【18年振りに、サーペンス・アルバス路線が復活。 (2008-06-23)】 前作は初期に近い地味なサウンドで、「あれ〜?」という感じだったが、今回は、ブレイクした 「サーペンス・アルバス (1987)」 路線が復活している(これはポイント高い)。ヴォーカルの渋みは増しているし、ツインギターがやたら元気なので、荒々しいが、曲は平均的に良く出来ている。ブレイクした年は、過去の名曲も含めた「合わせ技」だったので、これと比較するのは無理がある。一番輝いていた時代のサウンドが復活し、キャッチーな曲もたくさんあり、個人的には大満足の作品だ。同じ日に、同じく久しぶりに復活した ASIAの「フェニックス」も買ったが、全員が歳を取った為、1曲目を除いて演奏に元気がなく、リラックスしたAORになってしまっていた。演奏隊が若い分、白蛇はサウンドに勢いがある。私は白蛇の方が好印象だった。 |
【楽しまなきゃ損でしょう (2008-05-25)】 11年ぶりの新作という事になるらしい。個人的には"Slide It In"も当時、予約してから延期しまくりで1年ほど待たされた事があったので、待たされたという感覚はなかったな…はっきり言って、ダイナミックな出だしの2曲、パワー・バラードの4、アコースティック・バラードの7、11を除けば、その他の曲はほとんど、過去のオリジナル曲の焼き直しである(10のみ、外部の曲…L・ツェッペリンの"Rock'n Roll "に似てる)。だが、それで良いと思うし、デイヴィッドも狙ってやったんだろう。思えば、"Slip Of The Tongue"までのデヴィッド・カヴァーデイルは手段を選ばず、DEEP PURPLEの幻影を振り払わんと、それ以上の成功を求めて戦っていた。今はそんな思いは微塵もあるまい。あるのは自身の今あるを支えてくれたファンへの感謝の念であり、それを封じ込めたのが本作だと思う。これは血眼になって粗探しをして「ハード・ロックの、WHITESNAKEの未来は…」などと論議すべき作品ではないのだ。肩肘はらず、"Ready & Willing"を彷彿とさせるアルバムタイトル曲5を聴いてオールド・ファンはニヤつけば良いし、'80年代後半のメガ・ヒット時代に夢中になっていたリスナーは"Still Of The Night"と"Slow & Easy"が合体したかのような8を聴いて笑おうではないか。そして、今も変わらぬバラードでのディープ・ヴォイスに泣きましょう!! |
【祝★DEF LEPPARDとのWヘッドライナー来日 (2008-05-14)】 今回のWhitesnakeのアルバムは10年以上振りなんですが人によって好みが分かれる気がします。すごくヘヴィな感じもあればWSらしいバラードもありで。ボーナストラックはなしで聴くとよりいっそう楽しめると思う。あれは少し邪魔ですね。全体を通して聴くと、う〜ん。。。別にライヴで聴きたいとも思うかどうかは。。。アルバムタイトルトラック「Good To Be Bad」は聴きたいですね。ただボクは「restless heart」の方がいまのところすきですね。 |