| ライフタイム・ベスト エリック・クラプトン |
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定価:¥ 3,480 (税込み) 価格:¥ 3,042 (税込み) OFF:¥ 438円 ( 13 %)
メディア :CD メーカー:WARNER MUSIC JAPAN(WP)(M) アーティスト:エリック・クラプトン リリース:2007-12-05
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 3,080~ (税込み)
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| アーティスト: |
| エリック・クラプトン デレク&ザ・ドミノス クリーム ブラインド・フェイス B.B.キング J.J.ケイル |
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| 曲リスト |
1) アイ・フィール・フリー(クリーム) 2) サンシャイン・ラヴ(クリーム) 3) ホワイト・ルーム(クリーム) 4) クロスロード(クリーム) 5) バッジ(クリーム) 6) プレゼンス・オブ・ザ・ロード(フ゛ライント゛・フェイス) 7) アフター・ミッドナイト 8) レット・イット・レイン 9) ベル・ボトム・ブルース 10) いとしのレイラ 11) レット・イット・グロウ 12) アイ・ショット・ザ・シェリフ 13) 天国への扉 14) ハロー・オールド・フレンド 15) コカイン 16) レイ・ダウン・サリー 17) ワンダフル・トゥナイト 18) プロミセス 19) アイ・キャント・スタンド・イット 20) ロックン・ロール・ハート 21) シーズ・ウェイティング 22) フォーエヴァー・マン 23) ザ・ギフト 24) ミス・ユー 25) プリテンディング 26) バッド・ラヴ 27) ティアーズ・イン・ヘヴン 28) いとしのレイラ ※アンプラグド 29) ランニング・オン・フェイス ※アンプラグド 30) マザーレス・チャイルド 31) チェンジ・ザ・ワールド 32) マイ・ファーザーズ・アイズ 33) ブルー・アイズ・ブルー 34) ライディング・ウィズ・ザ・キング 35) セイ・ホワット・ユー・ウィル 36) ライド・ザ・リヴァー
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【エリック・クラプトンにブルースはひけない (2008-04-16)】 日本人で勘違いしている人は多いが、エリッククラプトンはブルースマンではない。彼はブルースはひけない。ブルージィなプレイをしているだけで、ブルースはひけない。7thコードでひけばブルースだとういうわけではない。ペンタトニックでひけばブルースというものではない。賢明な音楽ファンは早く気付いてほしい。 |
【買いです・・・かな? (2008-01-25)】 選曲と、二枚組なのがなにか釈然としません。悪いと言っているわけでは決してないのですが、レーベルを横断して「ライフタイム」が新機軸だ、と言われても、アルバムや様々なベストで既に散々聞き倒しているので、いまさら一枚にまとめているからといって、それで感慨が増すわけでもありません。かえって一枚にコンパクトにまとめたほうが、そこから漏れる曲が多少あってもすっきり聞けてよかったのではないでしょうか(いちげんの人にも)。それよりクラプトンは「461」以来すっかりご無沙汰になっているデラックス・エディションの作業を進めてもらいたいものです。 |
【クラプトンの演奏・歌唱スタイルの変遷を楽しもう。 (2007-12-29)】 Hotel Californiaさんの意見に全面的に賛同します。私が若き日にコアなクラプトン・ファンだったのはデレク&ザ・ドミノスの時代までで、レイド・バックして音楽シーンに復帰して以降は気になる曲はあったものの、興味が他に移ったこともあって熱心なクラプトン・ファンではありませんでした。そういうクラプトンの長いキャリアの一部だけ詳しい人、あるいはこれからクラプトンの軌跡を辿っていこうという入門者にとって、本作のようなクラプトンの全キャリアを概観できるライフ・タイム・ベストは嬉しい贈り物ではないでしょうか。本作は私にとって461オーシャン・ブールヴァード以降の好きな曲、なじみの曲を網羅してくれており、初めて耳にする曲も含めて満足できるものでした。クリームの時代から「ザ・ロード・トゥ・エスコンディード」の曲まで万遍なく選曲されており、クラプトンの演奏・歌唱スタイルの変遷を把握するのに非常に好都合な作品だと思います。私のような古い時代のクラプトン・ファンにとってはブラインド・フェイス時代の名曲「プレゼンス・オブ・ザ・ロード」およびデラニー&ボニーと組んだ「レット・イット・レイン」と数十年ぶりに再会でき、しかもこれまで知らなかったクラプトンの佳曲・名演とめぐりあえたたことは大きな喜びでした。 |