| バック・トゥ・ブラック(期間限定特別価格) エイミー・ワインハウス |
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定価:¥ 1,980 (税込み)
メディア :CD メーカー:UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M) アーティスト:エイミー・ワインハウス リリース:2007-09-05
ユーズド価格:¥ 980~ (税込み)
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| アーティスト: |
| エイミー・ワインハウス ゴーストフェイス・キラー |
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| 曲リスト |
1) リハブ <大ヒット・ファースト・シングル> 2) ユー・ノウ・アイム・ノー・グッド <セカンド&アメリカ・デビュー・シングル> 3) ミー&ミスター・ジョーンズ 4) ジャスト・フレンズ 5) バック・トゥ・ブラック 6) ライヴ・イズ・ア・ルージング・ゲーム 7) ティアーズ・ドライ・オン・ゼア・オウン 8) ウェイク・アップ・アローン 9) サム・アンホーリー・ウォー 10) ヒー・キャン・オンリー・ホールド・ハー
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【ダラッと唄う (2008-03-19)】 エイミーの、この何となくダラッとだらしなげに唄う感じって、90年代からだいたい15年くらいずっと主流だった、米国ダンス&ソウル・シーンには無いムード。サウンドも歌も、初めは地味に思えたし、60年代?のソウルレコードの真似事?みたいにも思えて、馴染みにくかったです。でも、何回か聴くうち、このダラッとした唄と、パッと聴き冴えないアレンジとが、米国ダンス系アーティストたちのアゲアゲノリにちょっと飽きてきていた耳に、たまらなく楽しく感じられるようになり、もう毎日聴いてます。米経済の弱体化と共に、音楽シーンもこれから変わっていくんだろうな。エイミーの存在がその裏付けになっているような気がします。 |
【凄い存在感です。 (2008-03-16)】 グラミー賞受賞のニュースが流れたとき、不覚にも彼女の名前をまだ知りませんでした。グラミー賞受賞曲を知らないというのも情けないと思って購入してみましたところ、これがちょっとした驚きでした。少し時代が逆回転したみたいな。50〜60年代の雰囲気、R&Bといいますか。キャロル・キングやジャニス・ジョップリン、サラ・ヴォーンを連想してしまいましたが、彼女はロネッツのファンだとか。彼女は24歳だそうですが、まあ貫禄の歌いっぷりです。圧倒的な存在感です。グラミー賞を受賞した「リハブ」という曲は、彼女自身がアル中でそのリハビリにまつわるエピソードを歌にしたのだそうです。アルコール度数の高いワインのようです。 |
【古くさいサウンド (2008-03-05)】 このアルバムの特徴は、古くさいということ。昔の歌謡ソウル曲で固められています。最初聴いたとき「何これ!古くさ〜」と思ったし、グラミー取ったと聞いてからまた、確認の意味で聴きましたが、やはり「古くさ〜」としか言いようがありません。けっして悪くはないけれど、何度も聴きたいとは全然思わないアルバムです。よくよく試聴してから購入を決めたほうがいいですよ。 |