| ミュージカル「テニスの王子様」ベストアクターズシリーズ008 馬場徹as柳生比呂士&中河内雅貴as仁王雅治 馬場徹 |
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定価:¥ 2,300 (税込み) 価格:¥ 2,222 (税込み) OFF:¥ 78円 ( 3 %)
メディア :CD メーカー:インデックス ミュージック アーティスト:馬場徹 リリース:2007-07-25
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 1,510~ (税込み)
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| アーティスト: |
| 馬場徹 仁王雅治(中河内雅貴) 柳生比呂士(馬場徹) 中河内雅貴 |
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| 曲リスト |
1) SUMMER BREEZE 2) 自分を信じて 3) I SHOULD 4) Depend on me…Rikkai D1 Edition 5) Instrumental~リョーマ vs 切原 I 6) Instrumental~桃城・海堂 vs 桑原・丸井 I 7) ペテン師だぁ?何とでも言え 8) Instrumental~大石・菊丸 vs 仁王・柳生 II 9) Must be strong~Finalist…Rikkai D1 Edition 10) 中河内雅貴 & 馬場徹 Message for you
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| ユーザーレビュー |
【甘くてなつかしい『ポップス』の薫り‥。 (2007-07-26)】 やっと、出ましたよね。ミュ版28アルバム!甘くやさしいヴォーカルの雅クンと、タメをもたせた歌い方がセクスィ〜なばーちょん。ふたりのヴォーカルが生きた、素晴らしいポップ・アルバムに仕上がっています。びっくりなのは、1曲目の『SUMMER BREEZE』。テニミュでは‥というか、テニプリのヴォーカル曲ではほとんど初めての(!)「ピュアなラヴソング」です。キレイなコーラスワークで始まるイントロと、Cメロのメドレー。ふたりのヴォーカルの魅力がギュッと詰まってます。メロディもとっても透明ですがすがしくて、なんだか夏の地中海の青空や果実の薫りを思い浮かべます(行ったことないですけど‥)。いろいろ意見はあるみたいだけど、28のラブソング、私的にはツボです。雅クンのソロ、『自分を信じて』‥。聴いていると、あのなつかしい’80年代シティポップの香りがします。村田和人さんや南佳孝さん、小森田実さんのあの感じ、といえば、わかりやすいでしょうか。夏を感じさせるやさしいメロディと、ちょっぴりドリーミィなキーボードプレイは、古株のポップスファンには涙モノです。もちろん、雅クンのヴォーカルも極上モノ。サビのファルセット・ヴォイスには、きゅうん、ときてしまいます。ミュージカルナンバーの『ペテン師』。舞台でも聞き惚れてましたけど、これはもう、立派なクラブ・ミュージックです。かっこいい!と言うほかありません。フツーのポップスのアルバムとして聴いても、十分楽しめる内容です。これだけのアルバムを独り占めできるなんて‥。これだから、テニミュはやめられないんですよね!雅クン、ばーちょん、それにスタッフの皆さん‥。素敵なアルバムを、ありがとうございます! |
【最高! (2007-07-25)】 CD聴いてますます2人のことが大好きになりました。曲も歌声も本当にいいです。私は特に馬場君のちょっとかすれ気味の色っぽい声がお気に入りで、購入してから何度も何度も繰り返し聴いてます。ご本人も歌が得意と言うだけあって感情の込め方がものすごく上手い…!!馬場君のソロでは際立ってその上手さがわかります。デュエット曲もハモリがきれいで素敵でした。中河内くんと馬場君の声は相性がいいのか聴いていて心地いいです。CD用にレコーディングしなおしているので雑音や声ぶれがないのも嬉しいところ。歌詞カードにある2人の写真もとてもかっこいいので2人のファンは買っても損はないと思います。2人の歌唱力にはなんにも問題はないのですが、ひとつだけ気になったとこはデュエット曲の歌詞があんまり2人っぽくなかったことかなぁ。せっかく2人で歌ってるんだしもうちょっとテニスっぽさを絡めて欲しかったかも。でもおすすめ! |