| Because I Love It Amerie |
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定価:¥ 2,276 (税込み) 価格:¥ 2,471 (税込み)
メディア :CD メーカー:Sony/BMG Japan アーティスト:Amerie リリース:2007-05-29
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 950~ (税込み)
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| 曲リスト |
1) Forecast Intro 2) Hate 2 Love U 3) Some Like It 4) Make Me Believe 5) Take Control 6) Gotta Work 7) Crush 8) Crazy Wonderful 9) That's What U R 10) When Loving U Was Easy 11) Paint Me Over 12) Somebody Up There 13) All Roads 14) 1 Thing [*] 15) Losing U [*] 16) Take Control [*]
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| ユーザーレビュー |
【かわいくセクシー、それでいて力強い新ディーバ☆ (2007-07-24)】 エイメリーの「HEY!」という控えめなシャウトが随所にあるんだけど、これがなんともセクシーでカワイイ!!(*^_^*) TAKECONTROLを初めてFMで流れてるのを聴いた時ビヨンセの新曲かと思うぐらい声が似てる。このアルバム、前作に比べるとインパクトに欠けるものの、斬新さを追求したかったエイメリー本人の意図は伝わりますね。一番かっこいい曲は意外にもボーナス曲のLOSINGでした。中盤のバラード〜スローチューンはちょっと中だるみしてしまうのが残念。。次のアルバムは全曲シングルカットできるような作品を期待したい☆☆ |
【“1 Thing”のアノ子が帰ってきた!! (2007-06-30)】 今まで共に歩んできたRich Harrisonから別れ、新たにAmerie自身が彼女の世界を作り出している。 製作陣にはBrian Michael Cox等の大物も関わっているようだが、ほとんどはフレッシュな面子ばかりが選出されているようだ。Amerieもソングライティングやヴォーカルアレンジはもちろんのこと、プロデュースにも大きく関わっているようだ。その分、彼女のやりたかったことを存分に作品に盛り込めたようだ。 アルバム前半は、今までの彼女のスタイルであったファンク的なホーンセクションとオーガニックなサウンドとを組み合わせたアップ曲で占めている。中盤ではミドル曲、終盤ではスローバラードと、アルバム全体の構成がとてもバランスの取れたものになっている。それに、今作全体を通して現れるシンセ系80年代サウンドが統一感を与える役割も果たしている。そして、このサウンドに彼女特有のエスニックな香りを持つヴォーカルが絶妙に絡み合っている。 決して売上に恵まれたアーティストではないが、賞賛に値する作品を届けてくれます。そんな彼女だからこそ歌える歌がここにある。 |
【JAZZ、SOULをベースにしたHIP-HOP&R&B (2007-06-05)】 前作「TOUCH」もJAZZ meets HIP-HOPでかなりCOOLでしたが今作はPOPで明るく聴きやすくなったなと思います。来日記念盤が出たらイヤなのでしばらくは買わないつもりでしたがRADIOで#5のイントロのギターを聴いただけで"1THING"以上に好きになり我慢できなくなり(笑)すぐ購入しました。もう1日何回聴いても飽きません。特に朝に聴くと元気が出ると言うより強気な気分になります。#1 #2 #6も同様で裏声なしでつきぬけるような伸びやかな声とホーンセクション、パーカッションがんがんでこれまた気持ちいいです。#3 #15はグヴェンステファニーのソロ!?ってかんじの浮遊感のあるテクノPOPSというカンジで歌い方も若干柔らかくコケッティッシュなかんじで新しい発見です。#11〜#13は90年代中〜後期のような正統派R&B BALLADです。#16はエイメリーのお約束!?男性デュエットでSE7ENの声もハスキーで男らしくSEXYです。歌詞は前作は恋の始まりや幸せな恋愛中といった良い恋愛関係が中心でしたが、今回は明るいジャケに反してPLAY BOYの男性に振り回されていたり冷めた恋愛関係に苦しんでいる辛い恋愛関係の曲が数曲あり何か生々しいです(笑)歌詞カードも夕暮れの海にターコイズのワンピース姿がもうホントに美しいです。(ワンピの裾をわざわざ太腿迄たくしあげている(笑)お約束のホットパンツ姿もあります) |