| 「ペルソナ3フェス」オリジナル・サウンドトラック ゲーム・ミュージック |
 |
定価:¥ 1,995 (税込み) 価格:¥ 1,759 (税込み) OFF:¥ 236円 ( 12 %)
メディア :CD メーカー:アニプレックス アーティスト:ゲーム・ミュージック リリース:2007-05-02
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 1,480~ (税込み)
|
|
|
| 曲リスト |
1) P3 fes 2) Brand New days -はじまり- 3) Opening Act 4) 3/31 5) Blind Alley 6) 時の狭間 7) Mass Destruction -P3fes version- 8) 雪の女王 9) 舞耶・テーマ 10) 扉の間 11) それぞれの過去 12) Heartful Cry 13) ペルソナ 14) 時間城 15) 封印 16) 闇 17) Brand New Days
|
|
| 関連商品 |
|
|
| ユーザーレビュー |
【インパクトは少ないが佳作 (2008-06-22)】 「後日談」で使われた曲をメインに、ペルソナ1・2作目からも2曲ずつ新アレンジを収めた内容になっています。後日談のED曲「Brand New Days」は本編のED曲「キミの記憶」と比べ大人しめの構成・アレンジになっており印象は強くありません。しかし、後日談のストーリーのトーンに合っていたこともあり、堅実な出来で決して見劣りするものではないと思います。この2曲の違いとそれに対する感想は、そのままフェスのサントラと本編のサントラの違いにも置き換えられます。本編のサントラの方がインパクトの強い曲が多く印象にも残りやすいと思いますが、フェスのサントラの控えめながら味のある楽曲群はふと聞きたくなる魅力を持っています。3/31、時の狭間、扉の間あたりはまさに自分にとってそんな曲です。また、かれこれ12年前からペルソナファンの自分としてはシリーズ過去作からの新アレンジ収録も嬉しいところです。特に1作目からの雪の女王とペルソナは実に感慨深いものがあります。雪の女王の原曲は未だにペルソナシリーズの曲の中で一番好きだし、ペルソナはゲーム中での使用箇所と相まって忘れられない曲。後日談やっててこれいいなぁと思った曲があった人は、全体の出来も悪くないので聞いてみていいと思いますよ。 |
【フェスになっても曲は素敵でした。 (2007-08-13)】 ペルソナ3が発売された後、 本編への追加要素やエンディングの後日談新シナリオ等を入れて改めて発売されたペルソナ3フェスのサウンドトラックです。 ペルソナ3 フェスは Episode Yourself (本編) Episode Aegis (追加された新シナリオ) から成り立っており、このCDは本編の曲は収録されていません。 収録されているのは後に追加されたシナリオ“Episode Aegis”のみで使用された曲のサウンドトラックですので注意が必要です。 中身は本編にも引けを取らない良い曲ばかりです。 私的には某戦闘で使用された“Heartful Cry”が大好きです。 この曲目当てで購入しましたが、全体的にも買ってよかったと思います。 収録曲は少なめですが、その分値段も低いので私は極端に割高と感じませんでした。 むしろ、本編の曲も入れて中途半端に値段が上がるよりかは潔いでしょう。 そもそも、本編が曲数から考えたらお買い得すぎるのでは?(笑 (欲を言えば、ゲームもサウンドトラックも最初からフェスの状態で出して貰えれば良かったんですけどね(苦笑)) 本編のサウンドトラックと合わせて持つと完璧なペルソナ3の音楽を堪能できると思いますので、プレイしていて気に入った曲があれば是非! また、本編の音楽が好きだった人もきっと気に入る事と思います♪ |
【ゲームよりいい (2007-07-17)】 物議をかもした「ペルソナ3フェス」のサントラ。追加版である「後日談」の音楽などは、はっきり言ってゲームシナリオそれ自体よりずっと傑作です。古くからのペルソナファンである私は、「雪の女王」のアレンジバージョンに感激しました。エンディング曲もかなりのものです。「後日談」が気に入らない人にとっては忌まわしい記憶が甦る曲もありますが、曲そのものは非常に高水準。価格を考えれば、買って損はないCDと言えそうです。 |