| ウクレレ ウルトラマン オムニバス |
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定価:¥ 2,940 (税込み) 価格:¥ 2,646 (税込み) OFF:¥ 294円 ( 10 %)
メディア :CD メーカー:ジェネオン エンタテインメント アーティスト:オムニバス リリース:2006-04-05
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 2,170~ (税込み)
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| アーティスト: |
| オムニバス ラウラ 久住昌之&Blue Hip |
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| 曲リスト |
1) ウルトラQメインタイトル~メインテーマ/ウクレレカフェカルテット 2) ウルトラマンの歌/ウクレレカフェカルテット 3) 特捜隊の歌/松宮幹彦 4) ウルトラセブンの歌/栗コーダーカルテット 5) ULTRA SEVEN/ラウラ 6) ウルトラ少年の歌/久住昌之&BlueHip 7) 帰ってきたウルトラマン/はじめにきよし 8) MATのテーマ/バンバンバザール 9) ウルトラマンエース/キヨシ小林&ウクレレスウィングギャング 10) ウルトラマンタロウ/IWAO 11) 恐怖の町(怪奇大作戦)/勝誠二とウクレレえいじ 12) 快獣ブースカ/栗コーダーカルテット 13) 陽気なブースカ/栗コーダーカルテット
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【M78星雲から南の島バカンス (2008-09-21)】 前にウルトラマン関係のCDをネット物色してた時にこのアルバムの事を知りました。ウクレレでウルトラの曲をかい・・・?と、何か合わない感じしてたんで手を出さずにいたんですが、元来脳天気なモノも嫌いじゃないんで、思い切って購入してみました。「ウクレレってほんわかしたハワイヤ〜ンな音の出るミニギターみたいなやつでしょ〜・・・牧伸二のあぁ〜あんあやんなっちゃった〜♪みたいな・・・。あれでウルトラマンの曲をどう表現するのかしら?」と、想像すら出来ずにいましたが、聴いてみたら、相当良いですね!帰ってきたウルトラマンの曲が、あんなにのほほん南国リゾート気分な曲になってるとは!それとは逆に、ウルトラマンAの曲は、南の島でのちょっぴり危険なアバンチュールみたいな、ちょっとアダルトな感じに仕上がっててビックリでした。原曲は拳を振り上げてしまいそうな軍歌調なのに。セブンの挿入曲、ワン、ツー、スリ〜フォ・・ ワン、ツー、スリ〜フォ・・の、あのカッコイイ曲も南国アダルティー調になっております。タロウの曲は沈む夕陽を見ながら浜辺でシットリと・・といった趣の物悲しさを湛えた仕上がりに。それぞれにオシャレな雰囲気で、こういうのもアリだな〜と思いました。ただ、ウクレレ版レオがないのが少しさびしいですね。主題歌は難しいにしても(Aの曲でもオシャレに仕上げたんだから大丈夫な気もするけど)、「星空のバラード」などはウクレレアレンジしてもイイ感じになりそうなんですけどね〜あと、「シーモンスの歌」のウクレレ曲も入れて欲しかったかなぁ。好みにもよるし、ウクレレの音色に耳慣れないと違和感感じるかもしれませんが、このアルバムはオススメです。スターウォーズの曲をウクレレで奏でてる「ウクレレフォース」なるCDもあるらしいので、そちらも要チェックですね。 |
【ウルトラマンタロウ (2007-03-17)】 基本的にはお気楽に聴けばよいアルバムなのですが、IWAOのウクレレ独奏のウルトラマンタロウには感動しました。IWAOのハイレベルなテクニックもさることながら、原曲良さも再認識。いやあ、凄い曲だったんですね。ナメてました。この曲以外も実力のあるメンバーが演奏しているので脱力だけど聴きごたえも十分。和みつつもウルトラマンシリーズの意外な(という個人的な印象)楽曲のレベルの高さを堪能出来ます。 |
【ウルトラ兄弟のバカンス (2006-11-03)】 『ウルトラQメインタイトル』から『ウルトラマンの歌』『特捜隊の歌』へと続くオープニングで、僕らは一気に「ウクレレウルトラマン」の世界に引き込まれてしまいます。 編曲、演奏共に『Ultra Seven』『ウルトラマンエース』『ウルトラマンタロウ』が特に聴き応えのある内容に仕上がっていますが、僕としては『帰ってきたウルトラマン』のほんわかさがなかなか気に入りました。 ジャケットのデザインも秀逸で、なんだか本当にウルトラ兄弟が怪獣たちと共にしばしのバカンスを楽しんでいるような気がしてきます(笑)。 |