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哀 戦士・Z×R   リッチー・コッツェン

定価:¥ 2,800 (税込み)
価格:¥ 2,497 (税込み)
OFF:¥  303円  ( 11 %)

メディア :CD
メーカー:BMG JAPAN
アーティスト:リッチー・コッツェン
リリース:2006-03-22

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ユーズド価格:¥ 1,650~ (税込み)

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曲リスト
1) 水の星へ愛をこめて
2) 翔べ!ガンダム
3) 哀 戦士
4) 風にひとりで
5) Metamorphoze~メタモルフォーゼ~
6) 進む道
7) Z・刻をこえて
8) The Winner
9) 君が待っているから
10) めぐりあい
11) めぐりあい・再び
12) はじまり


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ユーザーレビュー
中途半端 (2008-07-16)】
最初、リッチーの新作が出るのを知った時、「哀・戦士?ガンダムじゃあるめーし」と鼻で笑ったんですが、何のことはないガンダムのカバーアルバムでしたね(‾_‾;)。しかし、嘘はいけないと思いますよ、リッチーさん。ライナーノーツには、「ガンダムとの出会いは衝撃的だった」なんてこと書いてるけど、まったく見てないでしょう?その証拠に原作に忠実というか、まったくひねりのないアレンジの多いこと。ガクトの曲はアレンジされてるみたいだけど(原曲知らないもんで)、しやすかったからしただけじゃないの?なんのためのカバーアルバムなんだか・・・?リッチーファンであり、ガンダムファンである僕としてはがっかりでしたね。最後のスタッフの名前見たら、日本人の名前が多いこと。あきらかに日本人が企画して(ガンダムが好きそうな世代にウケそうな海外ミュージシャンにカバーさせる)、小遣い稼ぎにまんまとのっちゃったリッチー君という図式がはっきり見えます(*^_^*)。せめて、ポール・ギルバートくらいにしとけばよかったのに・・・。しかも、リッチー君はローリングストーンズの来日公演の前座で、「飛べ・ガンダム」やったらしいですな。もう何も言えない・・・。ただ、最後の一曲は新しいリッチーを感じさせる秀逸な出来でしたので、星2つ。この曲だけは繰り返し聞いてます。


ガンダムファンは聴いている (2007-02-12)】
Zのイントロをもっとかっこよく弾いてほしかった。なんだかぐだぐだです。このアルバムを聴いて、森口博子がいかに歌がうまいか再確認できました。でも、嫌いじゃないですよ、こういう企画。


賛否両極端 (2006-09-07)】
 賛否両極端で聞く人によって感想が全然違いますね・・・私は原曲が好き(ガンダムも好き)でハードロックも昔はそこそこ聞いてた口です。 最近はハウスやテクノのリミックスなんか聞き慣れたせい? いやロックのカバーものに比べても全体的に原曲に忠実だと思いました。 曲によっては差異があるのですが、ほとんどの曲は原曲そのまんまという感じ。 外人さんが外人さんのものをカバーしたりすると原形を全く留めない事なんか多々あるけど。 この方はほとんどイジッてないレベルだと思います。 但しガクトの曲はあんまり聞いた事がないので違うのかもしれない。 ある意味、オリジナルをリスペクトしているとも言えるし悪くいえばヒネリがない。 私は特にゼータのOP二曲と0083のOPが好きだったんですが、あんまり変わってないので両方とも好きです。 ハードロックにしては弱い印象は確かにありますが、普通のポップロックだと思って聞いてます。 歌詞については原曲と全然意味が違ったりしてます。 全体的に愛の詩になってて、ガンダムならではの味は薄れてしまっている。 原曲の詩が抽象的、叙述的で本当にガンダムが好きで見てないと意味が掴み難いとは思うがやや残念。 例えば「生命の火を灯す」とか「宇宙の唇」「若さ取り出す」「sign of zeta」「戦いに疲れ果て」etc・・・ そのまま英訳してとは言わないけどこの詩だと別にガンダムの歌である必要がないしエッセンスが抜けた感じ。 だから、実はこの人そこまでよくガンダムを見ていないし好きでもないんじゃないかなぁと。 別にいいんだけど何か興ざめ。  






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