| ケルティック・ウーマン ケルティック・ウーマン |
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定価:¥ 2,500 (税込み) 価格:¥ 2,029 (税込み) OFF:¥ 471円 ( 19 %)
メディア :CD メーカー:EMIミュージック・ジャパン アーティスト:ケルティック・ウーマン リリース:2006-02-01
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 1,066~ (税込み)
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| 曲リスト |
1) ラスト・ローズ・オブ・サマー(イントロ)~ウォーキング・イン・ジ・エアー 2) メイ・イット・ビー 3) イニシュフリーの島 4) ダニー・ボーイ 5) ワン・ワールド 6) アヴェ・マリア 7) センド・ミー・ア・ソング 8) シューリ・ルゥ(ウォーク・マイ・ラヴ) 9) オリノコ・フロウ 10) サムデイ 11) シー・ムーヴド・スルー・ザ・フェア 12) ネッラ・ファンタジア 13) バタフライ 14) ハリーズ・ゲームのテーマ 15) ソフト・グッバイ 16) ユー・レイズ・ミー・アップ 17) アショカン・フェアウェル~コントラディクション 18) シ・ド・マモーイ(お金持ちの未亡人) 19) 主よ、人の望みの喜びよ 20) アイ・ドレムト・アイ・ドゥウェルト・イン・マーブル・ホールズ
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【イライラ解消 (2008-07-17)】 車の運転時にかけているとイライラがスーっと消え不思議と安全運転になります。便利です。歌詞が素敵な曲がもっとあるといいな。すぐに聞き飽きる曲もあるので☆4です。 |
【とても良い音楽です (2008-02-29)】 フィギュアスケートやあるCMに使われていた「ユー・レイズ・ミー・アップ」がとても心地よい気のする音楽で是非聞いてみたくなって購入しました。聞いてみての感想はやはりとても良くできている曲だなあと思いました。美しい歌声に穏やかさと壮大さを感じ、とても感動したものです。他の曲も良い曲がたくさんそろっています。他にも、1番、2番、7番、12番、14番、15番、19番、20番もとても気に入っています。かなりオススメの音楽CDです。 |
【アイルランド音楽に興味のある人には薦めない (2008-02-28)】 いかにも万人ウケを狙った選曲に、オーケストラを導入したやたらにドラマチックなアレンジ。これはアイルランド音楽ではない。これを聴いてアイルランド音楽を聴いた気になるのは、スマップの曲を女子十二楽坊が演奏するのを聴いて中国音楽を聴いた気になるのと同じだ。日本人が世界に出て行くときについつい「サムライ」のイメージで売り込もうとするのと同じく、「神秘の島」、「妖精の国」、「ケルトの哀愁」などのイメージを誇大化して売り込もうとしているとしか思えない。その点ではエンヤもそうで、このCDにそのエンヤの「オリノコ・フロウ」が入っているのも納得だ。アイルランド音楽を既に好んで聴いている人にはおそらく不満だらけのいらないアルバムだろうし、新たにケルト音楽に興味を持って聴いてみたいと思っている人にはザ・チーフタンズやアルタンなどのアルバムを薦めたい。それらの方がよほど美しく、かっこよくて、ゴテゴテに飾り立てていない本物のアイルランド音楽のすばらしさを味わえる。それにしても、これの少し前に_Celtic Woman_というタイトルでケルト系女性ミュージシャン(それもアルタンやモレート・ニ・ゴーナルなどかなりの大物を含む)の歌や演奏を集めたアンソロジーが出ていた(「ミュージック」のくくりで“Celtic Woman”と入力して検索すると見つかるはずの、“Celtic Woman vol. 1”などというタイトルの物がそれだ)が、それと同じ名前をつけることに問題はなかったのだろうか?ちなみに、「ベスト・オブ・ケルティック・ウーマン」というタイトルで売られている2003年発売の日本盤CDは、アルタンなどの曲も入っているのを見てもわかるように、この「ケルティック・ウーマン」を名乗るグループのベスト盤ではなく、オムニバス・アルバムである。勘違いしてはいけない。(追記:2008年10月15日発売予定の「ザ・グレイテスト・ジャーニー―ザ・ベスト・オブ・ケルティック・ウーマン」は正真正銘この「ケルティック・ウーマン」を名乗るグループのベスト盤である。) |