| Burn Deep Purple |
 |
定価:¥ 1,208 (税込み) 価格:¥ 1,505 (税込み)
メディア :CD メーカー:Rhino アーティスト:Deep Purple リリース:2005-05-16
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 957~ (税込み)
|
|
|
| 曲リスト |
1) Burn 2) Might Just Take Your Life 3) Lay Down, Stay Down 4) Sail Away 5) You Fool No One 6) What's Going on Here 7) Mistreated 8) "A" 200 9) Coronarias Redig [2004 Remix] 10) Burn [2004 Remix][*] 11) Mistreated [2004 Remix][*] 12) You Fool No One [2004 Remix][*] 13) Sail Away [2004 Remix][*]
|
|
| 関連商品 |
|
|
| ユーザーレビュー |
【最高! (2007-09-15)】 もうメチャクチャ音が良くなっていて最強!ライノのリマスターはマジで業界随一であると改めて再確認した次第(オリジナルサバスのBOXやDioイヤーズ、etc…)内容?もちろん名盤! |
【タイトル曲の“BURN”はパープル最強の名曲 (2007-04-13)】 パープルで好きなアルバムと問われれば、各々が違うアルバムを挙げるでしょうが、もし一曲を挙げろと言われれば、このアルバムのタイトル曲にかなり票が集まると思います。曲の初めから終わりまでが、全て素晴らしい・・・イントロのギターのリフからカヴァデールのヴォーカル、リッチーのギター・ソロに続いてジョン・ロードのオルガン・ソロ (彼のソロの中でも一、二位を争う名演だと思います) と・・とにかく一瞬たりとも耳が離せない名曲中の名曲です。アルバム全体としては新加入の二人のメンバーの資質を生かしたブルースっぽい曲が多いのですが、カヴァーデールの声にガッチリハマっていて物凄い充実感があります。カヴァーデールはパーブルの歴代のヴォーカルではおそらく最強であり、また彼自身のキャリアの中でも最高の歌をパープルの作品で残したと思います。二度とパープルには参加しないという話をカヴァーデール自身はしているそうですが、それは最高の仕事を残したという自信の現れなのかもしれません。ディープ・パープルはマシン・ヘッドにあらず、紫の炎です。 |
【サウンドの幅が広がった (2006-10-02)】 イアンギランとロジャーグローバーがバンドを抜け、替わりにデヴィッドカヴァーデルとグレンヒューズが参加した第三期の一枚目のアルバムです。 タイトルナンバーはいかにもパープルといった感じの曲なのですが、それ以外の曲はギラン時代からは考えられないような感じの曲ばかりです。ではそれが駄目かというと、決してそんなことはありません。むしろ新しい魅力を満載したアルバムと言えるのです。ミストゥリーテッドはレインボーでもプレイしているほどのリッチーのお気に入りの曲ですが、同様にファンの間でもとても人気のある曲です。このアルバムは、インロック、マシンヘッドと並ぶ三大傑作と私は考えておりますが、最大のポイントはやはりグレンヒューズの存在でしょう。新加入の二人でリードヴォーカルを分けあったり、グレンがコーラスをつけたりと大活躍している。もちろんファンキーなベースワークも見逃せません。ギラン時代とは毛色が違うサウンドですが、HR/HMの傑作であることは間違いありませんので、ぜひ聴いてみてください。 |