| クロノ・トリガー オリジナル・サウンド・ヴァージョン ゲーム・ミュージック |
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定価:¥ 3,873 (税込み) 価格:¥ 3,736 (税込み) OFF:¥ 137円 ( 4 %)
メディア :CD メーカー:プライエイド アーティスト:ゲーム・ミュージック リリース:1995-03-25
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 3,388~ (税込み)
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| 曲リスト |
1) 予感 2) クロノ・トリガー 3) 朝の日ざし 4) やすらぎの日々 5) みどりの思い出 6) ガルディア王国千年祭 7) ゴンザレスのお歌 8) 不思議な出来事 9) 風の憧憬 10) おやすみ 11) 樹海の神秘 12) 戦い 13) ガルディア城~勇気と誇り 14) んっ!? 15) マノリア修道院 16) 道行く者へ祈りを… 17) 沈黙の光 18) ボス・バトル 19) カエルのテーマ 20) ファンファーレ! 21) 王国裁判 22) 隠された事実 23) 危機一髪 24) 荒れ果てた世界 25) 過去の謎 26) 16号廃虚 27) 生きる望みをすてた人々 28) ラヴォスのテーマ 29) 世界最期の日 30) 暴走ロボ軍団ジョニー 31) バイクチェイス 32) ロボのテーマ 33) 工場跡 34) 戦い2(アンリリースド・トラック) 35) ファンファーレ2 36) 時の最果て 37) 愉快なスペッキオ 38) ファンファーレ3 39) 地下水道 40) ボス・バトル2 41) 原始の山 42) エイラのテーマ 43) 風と空と大地のリズム 44) 燃えよ!ボボンガ! 45) 魔王城 46) 錯乱の旋律 47) 魔王決戦 48) 歌う山(アンリリースド・トラック) 49) ティラン城 50) 夜の底にて 51) 時の回廊 52) ジール宮殿 53) サラのテーマ 54) 封印の扉 55) 海底神殿 56) クロノとマール~遠い約束 57) シルバート~時を渡る翼 58) 黒の夢 59) 決意 60) 世界変革の時 61) ラストバトル 62) 星の祝祭 63) エピローグ~親しき仲間へ 64) 遥かなる時の彼方へ
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【言いたいことが沢山あって… (2008-10-23)】 辿り着いた時代は雪の世界。吹雪の音だけが響いている。そこにぽつんとあった魔方陣。とりあえず上に乗ってみる。空に飛ばされて…吹雪の音は消え…やがて聞こえてくる神秘的な音の旋律。初めて見た、空に浮かぶ王国。この場面はクロノ・トリガーで一番の衝撃でした。ジールの神秘的な雰囲気を、時の回廊が表現する。音楽でこんな演出ができるのか!と感心しました。また、メインテーマでもあるクロノ・トリガーのメロディーはとても美しいと思います。みどりの思い出、遥かなる時の彼方へ、続編のクロノ・クロスでは、時の草原、クロノマンティーク、時の見る夢。これらは全てクロノ・トリガーのメロディーが使用されているのですが、どの曲も素晴らしいです。まだまだ言いたいことはあるのですが、とりあえず全て素晴らしい曲です。 |
【やっぱり名曲! (2008-10-21)】 今までプレイしたゲームの中で、一番心に残ったタイトル、『クロノトリガー』。もちろんシナリオやキャラクターも良いのですが、なんといっても音楽がすばらしくて、コントローラーを放置してずーっと聴き続けていた記憶があります。前置きが長くなりましたが、 DSで発売されるのが待ちきれなくて、サントラを買ってしまいました!プレイしていた当時が多感な時期だったので、今聴いたら実は大したことなかったらどうしようと少し思ったのですが、そんな事は杞憂でした。皆様が書かれているように風の憧憬や時の回廊は本当に素晴らしいです。もう十数年も前のゲームなのに、決して古くさくなく、毎日聴いても飽きないですし、私にはすごく癒やしになっております。フルオケでも聴いてみたいなと思ったのですが、これは当時のゲーム音源だからこそ良いのかもしれませんね。長くなりましたが、「クロノの音楽が大好きだった!」という方は買って損はないと思います。もちろん初めて聴くという方にもおすすめ! |
【もっと聞いていたい (2008-06-22)】 実にいいアルバムです。聞いた瞬間からかっこいいと思えるアレンジでセンスが光ってます。ジャズアレンジ、しかも決して安易なものではなく、派手さは無いながらとても味わいがあるつくりです。ちゃんと原曲のメロディを活かしながらここまで大胆にゲームミュージックをアレンジする例は他に多くないのではないでしょうか。それだけに全10曲が自分には物足りなく、もっと長く聞いていたいなぁと思いました。良い内容ゆえの物足りなさに星4つにしようかと思いましたが、やっぱり大好きななので5つ。ただし、「ゲームミュージック」というカテゴリだけでしかこの音楽を評価出来ない人は聞かない方がいいと思います。音楽そのものの良さを理解出来る人にこそ聞いてもらいたいアルバム。 |