| マンネリズム(紙ジャケット仕様) マンフレッド・マン |
 |
定価:¥ 2,141 (税込み)
メディア :CD メーカー:ユニバーサル インターナショナル アーティスト:マンフレッド・マン リリース:2003-02-05
ユーズド価格:¥ 2,000~ (税込み)
|
|
|
| 曲リスト |
1) ジャスト・ライク・ア・ウーマン(モノラル・ヴァージョン) 2) アイ・ワナ・ビー・リッチ(モノラル・ヴァージョン) 3) セミ・ディタッチド・サバーバン・ミスター・ジェイムズ(ミスター・ジェイムズの花嫁さん)(モノラル・ヴァージョン) 4) モーニング・アフター・ザ・パーティ(モノラル・ヴァージョン) 5) ハ!ハ!セッド・ザ・クラウン(モノラル・ヴァージョン) 6) フィーリング・ソー・グッド(モノラル・ヴァージョン) 7) スウィート・ピー(インストゥルメンタル/モノラル・ヴァージョン) 8) ワン・ウェイ(インストゥルメンタル/モノラル・ヴァージョン) 9) ソー・ロング・ダッド(モノラル・ヴァージョン) 10) ファニエスト・ギグ(モノラル・ヴァージョン) 11) マイティ・クイン(モノラル・ヴァージョン) 12) バイ・リクエスト・エドウィン・ガーヴィ(モノラル・ヴァージョン) 13) テーマ・フロム・アップ・ザ・ジャンクション(エディット・ヴァージョン) 14) スリーピー・ホロウ 15) マイ・ネイム・イズ・ジャック(モノラル・ヴァージョン) 16) ゼア・イズ・ア・マン 17) フォックス・オン・ザ・ラン 18) トゥー・メニィ・ピープル 19) ラガマフィン・マン 20) ア・Bサイド 21) レット・イット・ビー・ミー(モノラル・ヴァージョン) 22) オール・アイ・ワナ・ドゥ(モノラル・ヴァージョン)
|
|
| 関連商品 |
|
|
| ユーザーレビュー |
【これをかけて旅行にでかけよう (2003-09-03)】 新生マンフレッド・マンのベストアルバムの本作は非常にメロディアスである。新加入のボーカル、マイク・ダボ、ドラムのマイク・ハグの才能が光る!シングル用にカバーしている曲の選曲もすばらしい。初期マンフレッド・マンとは別のバンドと考えたほうがいいかも。初期はグルーブに酔えたがこの後期はメロディーに酔えるよ。聴いて一回目はあまりピンとこないかもしれないが、何回か聴いてるうちに中毒になったようにマンネリズムが欲しくなるよ。実際俺はそうだった!アイ・ワナ・ビー・リッチ、セミ・ディタッチド・サバーバン・ミスター・ジェイムズ、フィーリング・ソー・グッド、マイ・ネイム・イズ・ジャックに乾杯! |
【グレタ ガルボ通りに行ってみたいなぁ。 (2003-07-30)】 マンフレッド・マンってMODSとかってジャンルにカテゴライズされてて、かなり損しているグループだと思う。しかもこの人達って作った時期によって曲調が全然違ってたりするもんだから、たまたま手にした一枚が全然自分の趣味じゃなかったり、BEST盤買っても好きな曲、嫌いな曲がはっきりと分かれてしまって結局正当な評価がされないまま、「なんかマンフレッドって今イチ」で終わってしまってる人が多いと思う。そんな人に是非「最後の一枚」として聴いて欲しいのがこのアルバム。これもシングルAB面を集めたBEST盤なんだけど、フォンタナ時代の短い期間に絞った選曲なので、散漫な印象は無く、一曲一曲のクオリティが極めて高いオリジナルアルバムとして十分楽しむ事ができます。!ハイライトは誰が何と言おうと絶対に「MY NAME IS JACK」音楽を愛する人は、絶対に聴かなきゃ駄目な一曲。少年時代を懐かしむノスタルジックでセンチメンタルな曲調が自分の少年時代の思い出とシンクロし、甘く、はかなく、ちょっぴり切ない桃源郷へと誘ってくれる。オルガンJAZZが好きな人は「SOUL OF MANN」も要チェック!こちらはインストものが主流なんだけど、半端じゃない彼らの演奏力が堪能できます。 |