| ELV1S~30ナンバー・ワン・ヒッツ エルヴィス・プレスリー |
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定価:¥ 2,548 (税込み) 価格:¥ 2,448 (税込み) OFF:¥ 100円 ( 4 %)
メディア :CD メーカー:BMG JAPAN アーティスト:エルヴィス・プレスリー リリース:2002-09-25
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 769~ (税込み)
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| アーティスト: |
| エルヴィス・プレスリー エルヴィス vs JXL |
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| レビュー |
世紀のスーパースター、エルヴィス・プレスリーの没後25周年を記念して、アメリカ&イギリスのシングルチャートでナンバーワンに輝いたヒット30曲をデジタルリマスターで集大成。 優しく歌いかけるスローナンバー<4>(1956年全米チャートナンバーワン、イギリスチャート11位)、パワフルなヴォーカルの<8>(1957年全米チャートナンバーワン、1958年イギリスチャートナンバーワン)、ロマンティックなムードに包み込んでくれる<20>(1962年全米チャート2位、イギリスチャートナンバーワン)のほか、ナイキのテレビCMソングとして有名なリミックスヴァージョン<31>(2002年イギリスチャート4週連続ナンバーワン)もボーナス収録。(速藤年正) |
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| 曲リスト |
1) ハートブレイク・ホテル 2) 冷たくしないで 3) ハウンド・ドッグ 4) ラヴ・ミー・テンダー 5) トゥー・マッチ 6) 恋にしびれて 7) テディ・ベア 8) 監獄ロック 9) ドント 10) 冷たい女 11) ワン・ナイト 12) ア・フール・サッチ・アズ・アイ 13) 恋の大穴 14) 本命はおまえだ 15) イッツ・ナウ・オア・ネヴァー 16) 今夜はひとりかい? 17) さらばふるさと 18) サレンダー 19) マリーは恋人 20) 好きにならずにいられない 21) グッド・ラック・チャーム 22) あの娘が君なら 23) 心の届かぬラヴ・レター 24) 悲しき悪魔 25) クライング・イン・ザ・チャペル 26) イン・ザ・ゲットー 27) サスピシャス・マインド 28) ワンダー・オブ・ユー 29) バーニング・ラヴ 30) ウェイ・ダウン 31) ア・リトル・レス・カンヴァセーション(JXL 12″エクステンデッド・リミックス)
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【今エルヴィスが蘇る!最高の逸品。 (2007-09-04)】 エルヴィスを知らない世代にお薦めのアルバムです。これだけでエルヴィスの全てを知ることは不可能ですが、エルヴィスの魅力は十分に伝わります。全30曲がヒット曲ですので、出だしの『ハートブレークホテル』から次々と繰り出すお馴染みのナンバーで息をつく暇もないでしょう。それでも、随所にエルヴィスの甘く切なく歌いあげるバラード・ヒットが散りばめられていることでバランス的にもすばらしいアレンジメントとなっている。 |
【本当に歌が上手いです! (2006-07-08)】 こうやって改めて聞くと「本当に歌が上手い」と思ってしまう。何故彼がブレークしたのかは「神のみぞ知る」話ですが、当時の社会に驚きと同時に危惧を与えた若者の「声」を聞くと鳥肌が立ちます。僕は意外とイタリアのカンツォーネを歌っているエルヴィスが好きで「イッツ・ナウ・オア・ネヴァー」あたりもお気に入りです。時間がある方は、映画のほうも是非見てください。冷静に考えれば、他のロックンローラーと一線を画している気がします。エルヴィスだけ異端児のような、だから抜け出たんだと思います。全然アメリカっぽくないですもんね。このような彼がまた凋落していく理由を考えるのも一興です。ただ、時代は変わりますが彼の残した歌は変わりません。いいです。ビートルズが初めてアメリカに行く時、プレスリーに会えるかなって真っ先に思ったという逸話もありますが、アメリカ=プレスリーであったわけです。小泉首相がアメリカで大うけしたのも日本では考えられないくらいのプレスリー神話が今でもアメリカには残っている証でもあります。 |
【後に与えた影響はすごい (2005-03-17)】 エルヴィス・プレスリーといえば、ロック歌手として50年代にまさに絶大な人気を誇り、ビートルズなど、その後のロックに強く影響を与えた人物というのが私の中のイメージなのですが、歌唱力もなかなか良いですね。かっこいいし、ロックという感じがします。 しかし、後追いの私から見れば、同時代の人で言えば「ロックの父」バディ・ホリーのほうが数段魅力的です。曲も自分で書いてますし。ただ前述のように後に世界を代表する人たちの目をロックに向けさせたということは評価すべきだとは思います。でもやや期待はずれかな? |