| ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン(紙ジャケット仕様) ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン |
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定価:¥ 2,548 (税込み)
メディア :CD メーカー:ユニバーサル インターナショナル アーティスト:ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン リリース:2001-11-21
ユーズド価格:¥ 2,800~ (税込み)
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| アーティスト: |
| ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン ジョン・メイオール ブルース・ブレイカーズ |
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| 曲リスト |
1) オール・ユア・ラヴ 2) ハイダウェイ(インストゥルメンタル) 3) リトル・ガール 4) アナザー・マン 5) ダブル・クロッシン・タイム 6) ホワッド・アイ・セイ 7) 愛の鍵 8) パーチマン・ファーム 9) ハヴ・ユー・ハード 10) さすらいの心 11) ステッピン・アウト(インストゥルメンタル) 12) イット・エイント・ライト 13) オール・ユア・ラヴ 14) ハイダウェイ(インストゥルメンタル) 15) リトル・ガール 16) アナザー・マン 17) ダブル・クロッシン・タイム 18) ホワッド・アイ・セイ 19) 愛の鍵 20) パーチマン・ファーム 21) ハヴ・ユー・ハード 22) さすらいの心 23) ステッピン・アウト(インストゥルメンタル) 24) イット・エイント・ライト
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【エリック・クラプトンで外せない1枚 (2008-05-04)】 すでに多くの方がレビューしているので重複は避け、他の方のレビューに書かれていないことのみ書きます。今でこそ、ギブソン・レスポール(エレキギターのメーカーと種類です)とマーシャル(エレキギター用のアンプです)の組み合わせは当たり前ですが、その組み合わせをエリック・クラプトンが決定づけた、ロック史上に残る貴重な1枚です。クラプトンはこの後、伝説のバンド「クリーム」を結成し、サイケデリック・ムーブメントをジミ・ヘンドリクスと共にリードしました。ただ、「クリーム」は強烈な個性のぶつかり合いで、エリック・クラプトンの精神面にはきつかったようです。事実、次第に麻薬に溺れていきます。その次にエリック・クラプトンが本来の輝きを取り戻すのは、あのビートルズのギタリスト、ジョージ・ハリソンの奥さんに惚れてしまい、ギブソン・レスポールをフェンダー・ストラトキャスターに持ち替え、彼女のためにアルバム「いとしのレイラ」を作り上げたときです。その結果、めでたくジョージ・ハリソンの奥さんと結婚することになります。その後のエリック・クラプトンの人生も波瀾万丈です。男として、その生き方に尊敬を持っています。 |
【ロックギターの古典 (2007-07-01)】 このアルバムはロック、ハードロックの古典であり、特にクラプトンのプレイはロックギターの原点の一つと言えるのではないか。エフェクターでは作りえないツヤのあるギタートーン。お手本のような「オーバードライブ」。エレクトリックギターを弾く人は是非一度聴いてください。この後のクリームでは同じギブソンとマーシャルアンプの組み合わせだが、ここまでのストレートさでは無い気がする。さらにクラプトンはその後にストラト+フェンダーアンプのサウンドにシフトしていってしまう(それはそれですばらしいトーンだが)。未だにこの時のプレイとトーンがクラプトンのベストという人もいる。それほどすばらしい。 |
【気持ちが悪いくらい気持ちいいギターの音 (2006-10-07)】 ナチュラルディストーションっていうのでしょうか、心臓と脳につきささるようなこのギターの音。たまらないですね。繰り出されるフレーズも生き生きとしています。クラプトンの長い活動歴の中でも、躍動感という点ではこのアルバムでのプレイは一番ではないでしょうか。いいですね、はい。 |