| Woman The Best Jazz Vocals オムニバス |
 |
定価:¥ 3,000 (税込み) 価格:¥ 2,878 (税込み) OFF:¥ 122円 ( 4 %)
メディア :CD メーカー:ユニバーサル ミュージック クラシック アーティスト:オムニバス リリース:2001-11-21
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 1,880~ (税込み)
|
|
|
| アーティスト: |
| オムニバス セリア ローラ・フィジィ ダイアン・シューア ヘレン・メリル ダイアナ・クラール モニカ・ゼッタールンド ディー・ディー・ブリッジウォーター アビー・リンカーン カサンドラ・ウィルソン シャーリー・ホーン |
|
| 曲リスト |
1) アイヴ・ガット・ユー・アンダー・マイ・スキン / ダイアナ・クラール 2) エヴリタイム・ウィー・セイ・グッドバイ / セリア 3) ワルツ・フォー・デビー / モニカ・ゼッタールンド 4) エンジェル・アイズ / ディー・ディー・ブリッジウォーター 5) 3ブラザー、キャン・ユー・スペア・ア・ダイム? / アビー・リンカーン 6) 彼の顔に馴れてきた / カサンドラ・ウィルソン 7) ホワイ・シュッド・アイ・ケア / ダイアナ・クラール(映画「トゥルー・クライム」主題歌) 8) アイ・ガット・ロスト・イン・ヒズ・アームズ / シャーリー・ホーン 9) ワン・フォー・マイ・ベイビー / ルース・キャメロン 10) ビウィッチト、バザード・アンド・ビワイルダード / セリア 11) ホワット・アー・ユー・ドゥーイング・ザ・レスト・オブ・ユア・ライフ / ローラ・フィジー 12) ザ・マン・アイ・ラヴ / ダイアン・シューア 13) ベイビー・エイント・アイ・グッド・トゥ・ユー / ヘレン・メリル 14) ボーン・トゥ・ビー・ブルー / akiko 15) ミスティ / サラ・ヴォーン 16) サムワン・トゥ・ウォッチ・オーヴァー・ミー / エラ・フィッツジェラルド 17) マッド・アバウト・ザ・ボーイ / ダイナ・ワシントン 18) ストーミー・ウェザー / ビリー・ホリデイ 19) ドント・エクスプレイン / ニーナ・シモン 20) ドリーム・オブ・ライフ / カーメン・マクレエ 21) ホエア・アー・ユー・ラニング? / テリ・ソーントン 22) セプテンバー・ソング / エラ・フィッツジェラルド 23) 煙が目にしみる / サラ・ヴォーン 24) 降っても晴れても / ビリー・ホリデイ 25) クライ・ミー・ア・リヴァー / ダイナ・ワシントン 26) ブラック・コーヒー / ペギー・リー 27) ユード・ビー・ソー・ナイス・トゥ・カム・ホーム・トゥ / ヘレン・メリル 28) テンダリー / アニタ・オデイ 29) ワンス・アポン・ア・サマータイム / ブロッサム・ディアリー 30) アイ・ディドント・ノウ・アバウト・ユー / パティ・ペイジ
|
|
| 関連商品 |
|
|
| ユーザーレビュー |
【良くできたオムニバス (2006-07-14)】 よく出来たオムニバスだ。サラ、エラなどの故人から、ダイアナ・クラール、akiko、カサンドラ・ウイルソンなどの現代の女性ヴォーカルまで、バランスよく選択されている。ジャズの女性ヴォーカルを初めて聴いてみようと思う人には最適な一枚。気に入った歌手が見つかれば、その歌手のアルバムを買うもよし。さすが音源の豊富なユニバーサル・ミュージックならではの好企画。 |
【これは買わなきゃ損 !! (2004-08-03)】 巷には何を意図しているのか判らないようなオムニバスアルバムもあるが、このアルバムは正統派です。全体をスイート&メローで纏めていますから、せっかくいいムードに浸っているのにいきなり軍艦マーチがかかる様な事はありません。また、シガーも新旧取り混ぜながらも一流所を揃えそれぞれの持ち味を堪能できます。JAZZの枠に囚われずスタンダードナンバーのコンピアルバムとして多くの人に聞いて頂きたいアルバムです。私的には、かなり重複するものもあるのですがあえてコンピアルバムを購入するのは、私にとってなじみのないアーチストながら新たにお気に入りに加わってくれる人が見つかるから....... 今回はセリアでした。 |
【ジャズに詳しくなくても楽しめる! (2003-09-17)】 ジャズを聴き始めた頃、どんなアーティストが良いか分からなかったのでとりあえずオムニバスにしようと思ってこのCDを買いました。おかげでジャズが大好きになりました。特に気に入っているのはPeggyLeeのBlack Coffeeや Every time we say goodbye, Brother,can you spare a dime です。今では最初よりもずっとジャズに詳しくなってきましたが、それでもこのCDはおすすめです |