| DREAM PRICE 1500 愛と青春のベスト・ヒット (男性ヴォーカル編) オムニバス |
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定価:¥ 1,575 (税込み) 価格:¥ 1,496 (税込み) OFF:¥ 79円 ( 5 %)
メディア :CD メーカー:ソニー・ミュージックハウス アーティスト:オムニバス リリース:2001-10-11
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 649~ (税込み)
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| アーティスト: |
| オムニバス ザ・ハンダース 尾崎紀世彦 森田公一とトップギャラン つのだ☆ひろ 松崎しげる 清水健太郎 ピーター にしきのあきら 上田正樹 堀江淳 |
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| 曲リスト |
1) メリー・ジェーン(つのだ☆ひろ) 2) 愛のメモリー(松崎しげる) 3) 失恋レストラン(清水健太郎) 4) 夜と朝のあいだに(ピーター) 5) もう恋なのか(にしきのあきら) 6) 悲しい色やね(上田正樹) 7) メモリーグラス(堀江淳) 8) もしもピアノが弾けたなら(西田敏行) 9) 学校の先生(坂上二郎) 10) ハンダースの想い出の渚(ザ・ハンダース) 11) サマー・ラブ(尾崎紀世彦) 12) 青春時代(森田公一とトップギャラン)
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【日本のポップス (2005-04-02)】 場末の飲み屋でかかりそうな暗い演歌調の「メリージェーン」や「悲しい色やね」、ほのぼの調のへんてこな曲などがごった煮状態でコンピされているCDです。レトロという意味では貴重な音源ですが、同時期の洋楽と比べるとシャレにならないというか、昔の日本のポップスってこんなに酷かったのかとちょっとビックリさせられます。 |
【“女性ヴォーカル編”と比べると、一見とりとめない選曲だが。 (2003-10-20)】 「メリー・ジェーン」はオリジナルの他社音源、“不滅の名曲”―本人談―「愛のメモリー」はソニーでの再録版で、あとはソニーでヒットしたポップス系男性アーティストの楽曲の、ややアダルト寄りのやつ(?)で構成してある。“女性ヴォーカル編”と比較すると、“お色気”などのようなポイントとなるものに欠けているせいか(?!)、何となく焦点がぼやけているような印象もあるけれども、ピーター衝撃のデビュー曲「夜と朝のあいだに」(これは“お色気”というより“耽美系”?!)、若き日の“スターにしきの”の純情ぶりが胸にしみる「もう恋なのか」(こちらもデビュー曲)、何年経っても何度聴いてもつい泣けてしまう、アーティスト・二郎さんの代表作「学校の先生」(当時、オリコンでトップ10入りしてます。念のため)、そしてややレアな「ハンダースの想い出の渚」(1曲中に、メンバーだった清水アキラによるネタが大量に登場。オチがキャンディーズの解散コンサート、というところが時代)など、一見やや地味な楽曲の中にも聴きどころがあり、なかなかあなどれない1枚ではある。 |
【70・80年代最強のCDですね (2003-05-21)】 聞き終わっての感想はただ一言「買ってよかった!!」特に一番感激したのはザ・ハンダースの「想い出の渚」です。この歌が流行った当時私は小学生だったのですが、この「想い出の渚」はハンダースのために作られた歌だと信じて疑わなかったのですから(後になってワイルドワンズのオリジナルだと親に教えてもらった)当時はそれ位インパクトの強い一曲でした。他にもつのだ☆ひろ、尾崎紀世彦はもちろん、今ではほとんど歌う事のない西田敏行やデビュー当時の清水健太郎、現在はタレントとしての活躍の方が多いピーターや松崎しげる、にしきのあきらなどの美声も楽しむことができ、まさに「贅を尽くした一品」というところでしょうか。ただ一つ疑問なのはどうして二郎さんの「学校の先生」が入ってるのでしょう(二郎さん、ゴメンナサイ)実はこの歌後にも先にも初めて聞いたので、当時売れていたのかどうかは・・・。それにしてもひと昔の歌手って皆さん歌が上手いですよね~。このアルバム聞いて今流行の音楽聞くと・・・トホホ |