| タイム・トゥ・セイ・グッドバイ サラ・ブライトマン |
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定価:¥ 2,548 (税込み)
メディア :CD メーカー:EMIミュージック・ジャパン アーティスト:サラ・ブライトマン リリース:1997-12-17
ユーズド価格:¥ 1,600~ (税込み)
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| アーティスト: |
| サラ・ブライトマン アンドレア・ボチェッリ ホセ・クーラ |
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| 曲リスト |
1) タイム・トゥ・セイ・グッバイ(L.クワラントット,F.サルトーリ,F.ピーターソン) 2) ノー・ワン・ライク・ユー(ジェリー・ゴールドスミス) 3) ジャスト・ショウ・ミー・ハウ・トゥ・ラヴ・ユー(D.B.ベムボ) 4) テ・キエレス・ボルベール(ジプシー・キングス) 5) イン・パーチェ(パトリック・ドイル) 6) ゼア・フォー・ミー(ラ・ビオンダ,リカネック) 7) ビリティス~愛の妖精(フランシス・レイ) 8) リヴ・フォーエヴァー(同) 9) 歌劇「ワリー」第1幕~さようなら,ふるさとの家よ(カタラーニ) 10) ナトゥラレーサ・ムエルタ(静物画)(J.M.カーノ) 11) 恋のアランフェス(ロドリーゴ) 12) 「カルミナ・ブラーナ」~ゆれ動く,わが心(オルフ) 13) 歌劇「ジャンニ・スキッキ」~私のお父さん(プッチーニ) 14) モテット「エクスルターテ・イウビラーテ」~アレルヤ(モーツァルト)
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【Time to say good byeは素晴らしい! (2007-01-29)】 今も"Time to say good bye"を聴きながらレビューを書いております。もう1,000回位聴きましたが全く飽きません。もう、5年も聴いておりますが全く飽きません。この名曲に出会えたことに感謝します。私心無くお勧めします。 |
【クラシカルアレンジが良い (2004-06-15)】 サラの大ヒットアルバム。ヨーロッパでは1000万枚以上も売り上げたらしい。「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」は言うまでもなく素晴らしいけれど、個人的に好きなのは「ジャスト・ショウ・ミー・ハウ・トゥ・ラブ・ユー」。ホセ・クーラの力強く優雅なテノールとサラの美しく澄んだソプラノによるデュエットには鳥肌がたった。サラのリリック・ソプラノが聴ける「さようなら、ふるさとの家よ」は、はかなく美しく良かったのだが、最後のSola e lontana!のところがオーケストラに負けてたのでそこが残念。でも「テ・キエレス・ボルベール」でのハイヴォイスがすごかったし、クイーンの「リヴ・フォーエヴァー」のクラシカルアレンジなど、サラのセンス抜群の一品。 |
【惜しいんだよなぁ (2003-04-07)】 タイム・トゥ・セイ・グッバイやナトゥラレーサ・ムエルタは絶品。彼女の細くて高い綺麗な可愛い声が、存分に味わえます。やっぱりサラはミュージカル的な歌を歌ってこそ、あの声の魅力が生きると思う。アリアは歌わない方がいい気がするんですが。「私のお父さん」とか「ワリー」とか「アレルヤ」等歌ってますが、クラシック歌うと何で突然声がこもってしまうんでしょうね。テバルディ、グルベローヴァ等の一流の声楽家の歌を聴き慣れて、それをお手本に声楽を学んでいる私なんかが聴くと、あまりの声のトーンの違いが解ります。暗いんです、トーンが。だから声楽上お手本にはなりません。何故いつもミュージカル歌う時の明るく澄んだ声で歌わないのかな。サラなりの解釈というか、歌い方なんだろうけど上手い人だけに惜しいです。サラじゃないと夜も昼もあけないって信者的ファンには良いでしょう。 |