| London Calling The Clash |
 |
定価:¥ 1,240 (税込み) 価格:¥ 1,304 (税込み)
メディア :CD メーカー:Sony Mid-Price アーティスト:The Clash リリース:2000-01-27
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 767~ (税込み)
|
|
|
| 曲リスト |
1) London Calling 2) Brand New Cadillac 3) Jimmy Jazz 4) Hateful 5) Rudie Can't Fail 6) Spanish Bombs 7) Right Profile 8) Lost in the Supermarket 9) Clampdown 10) Guns of Brixton 11) Wrong 'Em Boyo 12) Death or Glory 13) Koka Kola 14) Card Cheat 15) Lover's Rock 16) Four Horsemen 17) I'm Not Down 18) Revolution Rock 19) Train in Vain
|
|
| 関連商品 |
|
|
| ユーザーレビュー |
【末永く付き合えます (2008-11-12)】 ミックのボーカルは色気がある★アイム・ノット・ダウンなんて大好きだ! |
【「ディスカバー・パン・アメリカン」 (2008-01-31)】 1971年生まれの僕は、パンク・ロックについて、後からその時代の記事を読み、発言を聞き、レコードを聴き、その時代の熱を想像するしかありません。ただこのアルバムはそんな必要がありません。圧倒的な音楽の力があるからです。ジョー・ストラマーは、ミック・ジョーンズはパンクスである前に、良質な大衆伝統音楽のファンであると思うのです。パンク・ムーブメントがその後押しをしたのだと思っています。僕の中では、ザ・バンドの「The Band」やU2の「The Joshua Tree」と同列に並ぶ、ディスカバー・(パン・)アメリカ・アルバムの最高峰として捉えられています。セカンドの分厚いディストーション・ギターが野暮ったく感じられるくらい、スタイリッシュなギター・ロックがとてつもなくクールです。このアルバムを凡作というような人とは一生お友達には慣れそうにありません。 |
【元祖パンク (2007-12-16)】 この人たちに影響を受けたバンドは数知れず。私は最後のTrain in Vain が一番好きです。全体的にはめちゃくちゃいいってわけじゃないけど、何かいいんだよなーって感じ。ヴォーカルも決して上手いとは思わないけど、何か味がある?という印象。全体的に親しみが持てる温かみが感じられるのは、私だけでしょうか? |