| A Hot Night in Paris The Phil Collins Big Band |
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定価:¥ 1,208 (税込み)
メディア :CD メーカー:Warner Bros. アーティスト:The Phil Collins Big Band リリース:1999-07-20
ユーズド価格:¥ 1,100~ (税込み)
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| 曲リスト |
1) Sussudio 2) That's All 3) Invisible Touch 4) Hold on My Heart 5) Chips and Salsa 6) I Don't Care Anymore 7) Milestones 8) Against All Odds (Take a Look at Me Now) 9) Pick Up the Pieces 10) Endos Suite
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【Chips & Salsa! (2007-08-17)】 Phil Collins名義でリリースされているがこのアルバム全般に渡ってGerald Albrightがフューチャーされていることにも注目してほしいGerald AlbrightのGiving Myself To Youに収録されているChips & SalsaよりノリがよくまたバックがBig Bandなのでとてもガッツリとしていて、リズムにアワセテ体を動かしたくなる。 |
【長男'sレビュー (2007-05-21)】 元ジェネシスのPhil Collinsがパリで演ったライブ。Phil Collinsってこんなに上手いんだ!とマニアでもうならせてしまう偉大なドラマーであることを再確認してしまいました。楽譜は結構出回ってるので、挑戦したい人は是非 |
【ビッグバンドの魅力が満載 (2005-03-12)】 日頃ミスチルやポルノを聞いている大学1年の息子は、私の聞くジャズやポップスには興味を示しませんでした。それどころか、うるさいと言うのです。去年の夏に友人が遊びにきて、なんと大学でビッグバンドに入ったと言うじゃないですか。私は、さっそくベイシーやエリントン、サドメルなどのCDを貸しました。今日、息子を自動車で駅まで送るとき、たまたまこのCDをかけていました。すると、息子が「前、いろいろ借りた中で、これが一番いい。」と言うのです。うれしかったです。さて、このアルバムはライブですが、もう最高です。オープニングのススーディオのワクワク感。いやがおうでも期待が高まります。ジェネシスやロックの名曲がベイシー風やラテン風、しっとりとしたバラードに編曲されコンサートは白熱していきます。そして、ピック・アップ・ザ・ピーセスで最高潮に達し、最終曲ロス・エンドス組曲に続きます。この曲のエンディングでフィルが短いドラムソロのあと「イャァー」と掛け声をかけますが、満面の笑顔が見えてくるようです。これからビッグバンドを聞いてみたいと思っているかた。もう、はまっているかた。どちらのかたにもきっとご満足いただける1枚です。 |