| Uptown Saturday Night Camp Lo |
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定価:¥ 1,208 (税込み) 価格:¥ 2,085 (税込み)
メディア :CD メーカー:Profile アーティスト:Camp Lo リリース:1999-06-29
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 834~ (税込み)
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| 曲リスト |
1) Krystal Karrington 2) Luchini AKA This Is It 3) Park Joint 4) B-Side to Hollywood 5) Killin' Em Softly 6) Sparkle 7) Black Connection 8) Swing 9) Rockin' It AKA Spanish Harlem 10) Say Word 11) Negro League 12) Nicky Barnes AKA It's Alright 13) Black Nostaljack AKA Come On 14) Coolie High 15) Sparkle [Mr. Midnight Mix]
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【ソウルフル&ダンサブルヒップホップ。思い出のジャケ買い即決版。 (2008-01-12)】 爆音で聴いて踊れ!!な曲あり、しっとり聴ける曲ありのソウル魂溢れるアルバム。2人のネチッコイ感じのラップスタイルも特徴的。recommends:(#1,#2,#3,#4,#7,#9,#10,#12,#13)個人的に、#3:Park Jointの電子的ベース音のループとサビのところの転調ぶりが麻薬的にハマリます。 |
【ヒップホップ×ディスコソング (2006-11-18)】 CAMP LOのデビュー作。90年代のヒップホップを象徴する様な、真摯な姿勢を感じる名盤です。1曲目のイントロから彼らが只者でないことがわかるはず。ボトムが太く、ソウルの質感を感じさせる重いドラム、張り詰めたベースライン。シリアスでありながらも、ギャングスタ的なフィジカルなものには結びつかず、どこかひんやりとした質感。上モノにはディスコソングのメロディが多用され、チープなシンセが聴き手にノスタルジーにも近い甘くやるせない感傷を刻みつけます。ジャズやソウルからのサンプリングが大半な中、これはなかなか新鮮。80年代も良いかも、と思わせるくらいビートとの相性も抜群でした。音作りだけなら大物トラックメーカーにも負けないほどのレベル。ただ曲の面で見ると、やや起伏に欠けるという難があります。終始同じリズム・メロディの曲も多い。ネタ選びの点から見て彼らの場合サビなどをある程度はっきりさせた方が曲の持つ力は段違いにアップするはず。そういう面の改善された作品を見てみたかったのだけど・・・その後はいまいちパッとしない様子。何とも残念です。 |
【ソウルの香りがします (2006-03-26)】 ブロンクス出身のギーチー・スウェードとサニー・チバ(ソニー千葉からとったらしい…)2人のソウルのこもった良作。シングルカットした(2)(13)は言わずもがなだが、個人的には、スタイリスティックス「Love Is The Answer」使いの(7)が泣きます。あと、カプリの(13)リミックスが入っていれば良かったなぁ… |