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| Sings the Duke Ellington Song Book Ella Fitzgerald |
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定価:¥ 5,139 (税込み) 価格:¥ 4,213 (税込み) OFF:¥ 926円 ( 18 %)
メディア :CD メーカー:Polygram アーティスト:Ella Fitzgerald リリース:1999-03-23
発送可能時期など: 通常8~11日以内に発送
ユーズド価格:¥ 3,791~ (税込み)
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| | 曲リスト | 1) Rockin' in Rhythm 2) Drop Me off in Harlem 3) Day Dream 4) Caravan 5) Take the 'A' Train 6) I Ain't Got Nothin' But the Blues 7) Clementine 8) I Didn't Know About You 9) I'm Beginning to See the Light 10) Lost in Meditation 11) Perdido 12) Cotton Tail 13) Do Nothin' Till You Hear from Me 14) Just A-Sittin' and A-Rockin' 15) Solitude 16) Rocks in My Bed 17) Satin Doll 18) Sophisticated Lady 19) Just Squeeze Me (But Don't Tease Me) 20) It Don't Mean a Thing (If It Ain't Got That Swing) 21) Azure 22) I Let a Song Go out of My Heart 23) In a Sentimental Mood 24) Don't Get Around Much Anymore 25) Prelude to a Kiss 26) Mood Indigo 27) In a Mellow Tone 28) Love You Madly 29) Lush Life 30) Squatty Roo 31) I'm Just a Lucky So-And-So 32) All Too Soon 33) Everything But You 34) I Got It Bad (And That Ain't Good) 35) Bli-Blip 36) Chelsea Bridge 37) Portrait of Ella Fitzgerald 38) E and D Blues (E for Ella, D for Duke) 39) Chelsea Bridge [Take 1, Rehearsal] 40) Chelsea Bridge [Take 2, Rehearsal] 41) Chelsea Bridge [Take 3, Rehearsal] 42) Chelsea Bridge [Take 4, Rehearsal] 43) Chelsea Bridge [Take 5, Rehearsal] 44) Chelsea Bridge [Take 6, Rehearsal] 45) Chelsea Bridge [Take 7, Rehearsal] 46) Chelsea Bridge [Take 8, Rehearsal] 47) All Heart 48) All Heart [Take 1, Complete Take] 49) All Heart [Take 2, Complete Take] 50) All Heart [Take 3, Complete Take] 51) Portrait of Ella Fitzgerald: Introduction [Various Takes]
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| | ユーザーレビュー | 【絢爛たる音絵巻 (2006-10-09)】 本作はエラがVERVEに残した「SONG BOOK」シリーズの代表作であるエリントン集。このシリーズは他にロジャース&ハート、コール・ポーター、アーヴィング・バーリン、ジョニー・マーサー、ジェローム・カーンそしてガーシュインと、錚々たるビッグネームが名を連ねるが、本作が最も優れている。その理由は他の作曲家たちの作品に比べて、エリントンの作品が見劣りしないどころか、年を経るごとにますます輝きを増していることが挙げられる。 しかもこの作品を録音した時点でデュークは現役バリバリで、彼の自慢のオーケストラが伴奏をして、彼と右腕のB・ストレイホーンが、このセッションのために新たにアレンジを提供をするというゴージャスなつくりになっているのだ。 さらにベン・ウェブスターとスタッフ・スミス(vln)を中心にした、コンボによる伴奏のトラックもあって、これが出色の出来。ウェブスターが絶好調!デュークには申し訳ないが、オーケストラの演奏よりもこちらのほうが、エラの歌にフィットしているように思われる。 80年代に最初にリリースされたCDよりも音質は格段に向上しているので、多少値は張るが、買い替えても絶対に損はしません。そして蛇足ながら、2年前にドイツのスピーカーズコーナー社から再発されたアナログボックスがジャケ、音質共に素晴らしい出来なので、このCDにぞっこんのかたには、入手を強くオススメいたします。 |
【いっぱい入ってます (2004-09-30)】 ソングブックを作るって大変な仕事だな~と思う。これだけたくさんの名曲たちをきっちり噛み砕いて、消化してレコーディングに望むわけだから・・・他にも数々のソングブックを残しているけど、エラってすごい。3枚目はリハーサル風景等、オマケです。エリントンが、プレイヤーにとことんダメ出しをしているところや、エラが思いっきりセキ払いしている様子など、臨場感たっぷりの舞台裏も楽しいです(でも、マニア受けかも)。ちなみにこのCDは3枚組で、紙ジャケです(中身も)。なので、私は中身を出してケースに入れ替えてます(取り出しにくいです)。 |

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