CD・DVD通販[ミュージック・エルエックス] Made in Japan通信販売 
これから発売されるアイドルDVD【セブンドリーム・ドットコム】
PR: 快適生活の為のお薦め商品!
  

 J-POP
 J-インディーズ
 ポップス
 ロック
 オルタナティヴロック
 ハードロック・ヘヴィーメタル
 ブルース・カントリー
 ソウル・R&B
 ヒップホップ
 ダンス・エレクトロニカ
 ジャズ・フュージョン
 クラシック
 ワールド
 ヒーリング・ニューエイジ
 サウンドトラック
 アニメ・ゲーム
 キッズ・ファミリー
 歌謡曲・演歌
 日本の伝統音楽・芸能
 カラオケ
 スポーツ・その他
 プライスOFF国内盤
 ミュージックDVD
 DVDカテゴリ



携帯版ミュージック・エルエックス
このホームページはAmazonのWebサービスを利用して運営しております。

実際の購入・お取引はAmazon.co.jpでのご利用となります。
HMVジャパン


Made in Japan   Deep Purple

定価:¥ 826 (税込み)
価格:¥ 898 (税込み)

メディア :CD
メーカー:Warner Bros.
アーティスト:Deep Purple
リリース:1988-10-12

発送可能時期など:
  通常24時間以内に発送

ユーズド価格:¥ 568~ (税込み)

Amazon.co.jpで詳細を見る


価格:¥ 898 (税込み)


    新品価格:¥ 574 ~
    ユーズド :¥ 568 ~
    上記の価格詳細を見る


    他のショップでさがす


レビュー
   72年に発表された絶頂期の黄金メンバーによる、第2期ディープ・パープルの日本でのライヴ盤。会場となったのは日本武道館と大阪フェスティバル・ホール。ベストメンバーによるベストな選曲とベストな演奏、それに当時としては驚異的ともいえる高度な録音技術により、「ライヴの名盤」と呼ばれるアルバムに仕上がった。
   <1><7>など、笑ってしまうほど異常に高いテンションで疾走する演奏が、これでもか!というほどつまっている、ハードロック・ファンならずとも興奮してしまう内容だ。観客の演歌調の拍手もいい味をかもしだしている。(麻路 稔)


曲リスト
1) Highway Star
2) Child In Time
3) Smoke On The Water
4) The Mule
5) Strange Kind Of Woman
6) Lazy
7) Space Truckin'


関連商品


ユーザーレビュー
若い人もぜひ! (2006-07-25)】
 私が生まれた時(1979年)には既にこのグループは解散していましたが、中学生位の時に父に聴かされて以来ハマリました。 ともかく、全編に渡って何かが乗り移ったかのような圧倒的なパワーに満ちた演奏が展開されています。 よく、ハードロックのアルバムの形容詞として「鬼気迫る・・・」とか「史上最強の・・・」などという言葉が使われますが、そういった表現は、このアルバムにこそふさわしいと断言できます。ロック系のアルバムを200枚位聴いてきた私としても本アルバムを超えるライブアルバムには巡り逢っていません。 若いロックファンの方もぜひ聴いてみて下さい。


もう30年聴いている (2006-04-22)】
私はすでに社会的にはそれなりに立場をわきまえないといけない管理職で、ほかのいろいろな音楽も聴いてきたつもりですが、なんだかわからないけど結局このアルバムに戻ってきてしまいます。なんというか、ロックという音楽にとって必要かつ十分なアルバムというか、一種のリファレンスとして確立されているというか。逆に、ディープパープルはこのアルバムさえ聴いておけば、ほかはどうでもいいのではとさえ思ってしまうのですが、そこがZEPPELINなどと比べると脇の甘さを感じるところでもあります。そのビジネスとしての不完全さがまたかわいいのですけどね。


コレヲキコウ (2006-02-22)】
 ディープ・パープルは、ぎりぎりリアルタイムである。パープルを聞き始めたのが75年くらいからで、4期のカム・テイスト・ザ・バンドが75年、解散が76年夏。トミー・ボーリンが年末に25才で夭逝し、ラスト・コンサート・イン・ジャパンが77年の発表だ。ラスト〜は発売と同時に買ったのだが、大いに失望した記憶がある。 初めてパープルを聞いたのはこのアルバムで、その衝撃は実に大きかった。ホントよくできてるアルバムだ。どの曲も入りがかっこいい。アルバム冒頭からハイウェイ・スターにはいっていくところや、スモーク・オン・ザ・ウォーターのイアン・ギランのMCからギターのリフへのつながり。レイジーやスペース・トラッキンのイントロ。どれをとってもライブの醍醐味を再現している。また、いわゆるインタープレイってやつがすばらしい。若い頃はアドリブが出来なくて、どうしたらこんなことが出来るのだろうと思ったものだ。レインボーも愛聴盤はオン・ステージだったように、リッチーの真価はライブで発揮されると思う。スタジオで作られた素材が、ライブで作品に仕立て上がるのだ。 本アルバムのライブ・レコーディングは、大阪のフェスティバルホールと東京の武道館の3日間の公演において行われ、そこから抽出してできたのがこのアルバムだ。また、3日間のすべての演奏が収められている完全版が、CD3枚組で出ている。これを聞くと、どのようにこの名盤が作られたかがわかる。テイクの選択とエンジニアの仕事がいかに重要であるか思い知らされるだろう。かなりしょぼい演奏が多いのである。 ところで、パープルとツェッペリン、あなたはどっちが好きですか? パープルとツェッペリンの中でベストを挙げるなら、このアルバムである。また、ほとんどのドラマーはジョン・ボーナムの方を支持するが、スピード感あふれるイアン・ペイスの方が好きだ。 ロックの歴史を知る上でも必聴盤である。アナログ時代は2枚組だったが、CDなら1枚でお買い得だ。 しかし、ジョン・ロードも脱退してしまった。それでパープルと言えるのか?






商品検索 - セレクト通販 - 通販検索 - 相互リンク - 成人向け  
rocos remore market  
Copyright(C)2006 biiserve. All Rights Reserved.