| インディ・ジョーンズ アドベンチャー・コレクション (期間限定生産) |
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定価:¥ 7,140 (税込み)
メディア :DVD メーカー:パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン リリース:2008-06-06
ユーズド価格:¥ 4,688~ (税込み)
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【新作「クリスタル」観ましたが・・・・ (2008-08-14)】 面白さはこの旧3作に遠く及ばない印象を持ちました。CG、特殊効果はもうたいがいのネタには驚かなくなりました。そう言う意味で新作「クリスタル」はよくて「アベレージ」な仕上がり。何がダメなんだろう?月並みですがこの旧3作にあった「物語の面白さ」が無いこと、単純にコレに尽きるのじゃないでしょうか。コケおどしの映像よりも観てる側が引き込まれるストーリーかどうか?・・・もうひとつ、あまり書きたくないですが、やっぱり「年とったなあ・・・」と感じてしまって痛々しさが先行してしまう。ロストアークのマリオン役が「ヒロイン」でカムバックしてることもそう。作り手側としては、シリーズ完結編?という意味である種のカタルシスがあると思いますが、観てる側は「ハラハラドキドキ」のインディ、アブラギッシュなインディが刷り込まれているから「枯れたインディ」に凄く違和感覚えました。新作を観て帰ってきて、すぐこの3部作セット注文しました。新作を入れた4点セットBOX必ず出るでしょう。でも個人的には要りません。「クリスタル・・・」は僕の中では旧3作とは別モノです。旧3作は今後も何回も繰り返し観るでしょう。新作は間違いなく今回限りです。そう言う意味で安くていいですよ、このセット。 |
【インディの復活 (2008-08-10)】 インディアナ・ジョーンズがついに帰ってきた。スタローンのランボーにも驚かされたが、65歳のハリソンフォードに一抹の不安はあるものの、そこはそれ、スタントマンとCG技術の進化もあり、肉食人種の底ぢから、大いに楽しませてくれよう。新作鑑賞の準備としては、当然、本シリーズ過去3作を見直しておくのが、必須と言えるだろう。その昔の無声映画時代の連続大活劇を現代に復活、まあ、似たようなB級作品は「インディー」以前も沢山作られていたが、これぞ、金と知恵の集大成的決定版であった。これ以降も「インディ」物まねB級作品が大挙押し寄せたのもご愛嬌だったのだが。スピルバーグとルーカスがタッグを組んで、つまらないものを作るはずがなく、これでもかこれでもかのアクションの連続は映画本来の面白さに溢れていた。宝物を求めて冒険するのは「男子の夢」の夢の定番であり、それを体現するヒーローはまさに憧れの存在ということになる。しかも、子どもがそのまま大人になったような「インディ」は、かなりのドジこきの親しみのもてるキャラクターで、人気が出るのも当たり前だったのだろう。個人的には、面白さでは第2作『インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説』が一番なのだが、なぜか繰り返し見たくなるのは第1作『インディ・ジョーンズ 失われたアーク』だろう。 |
【マスターが・・・ (2008-06-08)】 作品自体はみなさんの仰るとおり娯楽作品の傑作です。個人的には魔球の伝説がお気に入り。さてこの新たなDVD,前回発売時と同じTHXリマスター盤とのことですが、実は北米盤は今後発売されるであろうBDの元になる新たなHDマスター盤で収録されています。前のBOXを持っている方はHDマスター+新たな映像特典だったら購入を悩んだと思うのですが、前と同じマスターなので映像特典だけでは買う気にはなりませんよね。何でHDマスターを使わなかったんだろう・・・ちなみに自分は前回のDVD-BOXを購入していないので4部作のBD-BOXを待っています。 |