CD・DVD通販[ミュージック・エルエックス] OVA ToHeart2 第1巻〈初回限定版〉 [DVD]通信販売 
これから発売されるアイドルDVD【セブンドリーム・ドットコム】
PR: 快適生活の為のお薦め商品!
  

 外国映画
 日本映画
 アニメ
 ミュージック
 テレビドラマ
 ドキュメンタリー
 お笑い・バラエティ
 ステージ
 ホビー・実用
 スポーツ・フィットネス
 キッズ・ファミリー
 アイドル
 アダルト
 ミュージックカテゴリ


携帯版ミュージック・エルエックス
DVDストア
このホームページはAmazonのWebサービスを利用して運営しております。

実際の購入・お取引はAmazon.co.jpでのご利用となります。
HMVジャパン


OVA ToHeart2 第1巻〈初回限定版〉 [DVD]   

定価:¥ 6,930 (税込み)
価格:¥ 5,492 (税込み)
OFF:¥  1,438円  ( 21 %)

メディア :DVD
メーカー:IMAGICA
リリース:2007-02-28

発送可能時期など:
  通常24時間以内に発送

ユーズド価格:¥ 2,549~ (税込み)

Amazon.co.jpで詳細を見る


価格:¥ 5,492 (税込み)


    新品価格:¥ 4,550 ~
    ユーズド :¥ 2,549 ~
    上記の価格詳細を見る


    他のショップでさがす


レビュー
   人気ADVゲームを原作に、TVアニメも製作された『To Heart2』のOVA3部作の第1弾「メイドロボはじめました」。向坂環(伊藤静)の家に、メイドロボのイルファ(萩原えみこ)がロケテストのため配置されることになった。環の弟・雄二(鳥海浩輔)はスケベ心丸出しで、彼女をカメラに収めようとするがことごとく失敗し…。ゲームやTVシリーズに登場したすべての女性キャラは、既に主人公・河野貴明(福山潤)とは顔見知りという設定のようだが、今回彼は脇に周り、雄二の萌え妄想ドタバタ騒動を中心にドラマは展開していく。メイド服はもとより、さりげなくイルファのメガネ・コスプレを楽しめるなど、ファンへの目配せも上々。丁寧な作画もOVAならではのもので、この手の作品には不可欠要素として十分合格だろう。単にイルファが向坂家にやってきて、やがて去っていくというだけの話なのに、ほのぼのと見せてくれるのもいい。しかし、あっという間の30分弱、これだけでは妙に物足りなく思ってしまうのも確かで、第2弾の完成が待ち遠しいところ。ところで、次回予告がショートストーリーのようになっているが、果たして次はこういったお話になるのか?(実際“次回予告?”と表記されているし…)(増當竜也)


関連商品


ユーザーレビュー
メイドロボでいきます (2008-08-04)】
AQUAPLUS原作 OVA「To Heart2」第1話を収録したDVDです。 TVアニメ全13話に続くアニメ化第2弾にあたる本作。 元々丁寧な作画のきめ細かさと魅せ方が格段に向上しており安心して観られます。 昨今のTVアニメ延長上、続編OVAにありがちな適当な作りがほとんど観られず、 OVAという意味の大切さをあらためて感じさせられます。 (総合4/10点) 第1話「メイドロボ始めました」★★☆☆☆4/10点  イルファさんのメイド修行の数日を描いています。  向坂家が舞台ということで、次第に環色に染まっていく姿は  なかなか楽しいものの、最後まで雄二の不憫さが目立ち  締まりの悪さが否めませんでした。相対する機械と人間の関係を  集約させたような心温まる展開が観たかったのですが・・・ それと作画は丁寧ですが、色の乗りがかなり濃くなり、  やや下品な色使いに感じられたのも残念でした


メカに水は厳禁だって (2008-03-21)】
 タマ姉、イルファ、雄二がメインのお話。 ゲームと比較すると、結構意外な組み合わせですが、話の内容と相俟ってなかなか笑わしてく れます。TV版は、ゲームと比較して随分キャラデザが変更されていましたが、OVA版は、その点を改善してくれています。原作ファンも納得(?)  諸事情から、向坂家に期間限定でメイドロボとして働くことになったイルファさん、それを 見守る(?)雄二と、さらにそれを見守る(???)タマ姉のお話。  この初回限定版は、草壁さんのボイストレーニングなるCDも付属します。個人的には大爆 笑です。  OPの歌も良く、話も笑えて、おまけ(?)もなかなか、楽しい作品です。


ギャルゲーメディアミックスの正しい形だと思います。 (2008-01-16)】
TVアニメ版を一応ですが全話視聴した後に、このOVAも視聴しました。TV版では確か2、3回くらいの出番しかなかったイルファが、貴明の仲介により、珊瑚曰くメイド武者修行として向坂家、というより雄二の家へ向かうイルファ。せっかくのチャンスとしてあらゆる手段(主にビデオカメラで)イルファの生態(?)を調べようとする雄二、もちろんそれを許さない環。そして、紆余曲折をえて、最終的にイルファは、『あの技』をマスターしてしまう…良かったと思いますよ。ギャルゲーの正しいメディアミックスの形だと思います。なぜなら、ギャルゲーがメディアミックスになると、ほぼ間違なく、主人公とメインヒロインキャラが最終的には相思相愛じゃないですか。正直言って冷めるんですよね、そういうのは。課程がどんなに面白くても。シナリオも原作ゲームとほぼ同じだと、声優さん達もゲームと同じセリフじゃうんざりするんじゃないでしょうか?多分ですけど。でもこのOVAは、恋愛要素がほぼ皆無で、イルファと環の絡みといったゲームではなかったものとなっています。こういう、ヒロイン同士の日常風景を描いた話がもっと増えて欲しいです。恋愛要素は、原作ゲームでじゅうぶんだと思いますし。しかし、唯一残念な部分があります、それはエンディング曲です。あの曲、環のキャラソンですよね。どうせなら、イルファのキャラソンが聞きたかったです。やっぱり、元々の攻略キャラは強いという事でしょうか…とにかく、エンディング曲だけが非常に残念でした。次の巻では愛佳が主役との事ですが、『次回予告?』に登場した残りの3人(…違う、4人か)も登場するんですよね?。






商品検索 - セレクト通販 - 通販検索 - 成人向け   - ページビューランキング
rocos remore market  
Copyright(C)2009 biiserve. All Rights Reserved.