| THE 4400 -フォーティ・フォー・ハンドレッド- シーズン2 コンプリートボックス [DVD] |
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定価:¥ 9,975 (税込み) 価格:¥ 5,985 (税込み) OFF:¥ 3,990円 ( 40 %)
メディア :DVD メーカー:パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン リリース:2007-02-23
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 4,939~ (税込み)
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| レビュー |
| 失踪した4400名が地球に帰還して1年(オリジナルシリーズ終了後6ヶ月)が経った。リチャード(マハーシャラルハズハズ・アリ)、リリー(ローラ・アレン)そしてイザベルはジョーダン・コリアー(ビリー・キャンベル)および彼らの子供に危害を加えようとする者たちから逃れようとしていた。ショーン(パトリック・フリューガー)はコリアーが主催するカルト的な4400センターに接近するが、そこにはNTAC(国土安全保障省)エージェントのダイアナ(ジャクリーン・マッケンジー)とトム(ジョエル・グレッチ)がいた。ダイアナはマイア(コンチータ・キャンベル)の養女となり、トムはショーンの親友で昏睡状態にあった息子カイル(チャド・ファウスト)と再会していた。帰還者もそうでない者も、ほぼ全員が変わりつつある。例えばジョーダンは(謎の多いイザベルと出会ってから)発作を頻発、カイルは意識を失うことが多くなった。新しいキャラクターとして、帰還者でただ一人、自分に起こったことを思い出すことができるテス(『Serenity』のサマー・グロウ)のお陰で、口がきけるようになる聾者の精神病患者ケビン(『Re-Animator』のジェフリー・コームス)が登場。その他、ダイアナの妹エイプリル(ナターシャ・グレッグソン・ワグナー)、ジョーダンの友人マシュー(『Deadwood』のガレット・ディラハント)、そして前NTAC支部長のデニス・ライランド(ピーター・コヨーテ)もシリーズに戻ってくる。ゲスト出演者には、『E.R.』のシャリフ・アトキンス(「Voices Carry」)、『スター・トレック ボイジャー』のロバート・ピカード(「Weight of the World」)、『ツイン・ピークス』のシェリリン・フェン(「Carrier」)らがいる。シーズンが終わるとミニシリーズが始まり、4400名がさらなる隔離状態から開放され、来年の放送への準備となる(Kathleen C Fennessy, Amazon.com) |
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| ユーザーレビュー |
【おおっ (2008-01-19)】 1では面白さははっきりとしてなかったがこれは面白い はまっちゃいました
テンポも良いし 人々が能力に目覚めていくところも素晴らしい
改めて思ったけどやっぱり海外ドラマはスゲーね スケールのでかさが半端じゃないよ 3にも期待大 是非ご覧あれ |
【展開が速すぎ!だけど、面白い! (2007-11-17)】 ファーストシーズンで、明らかになった4400人をさらったものの正体と目的。
セカンドシーズンでは、4400を保護しようとする側と、敵とする側の戦いの幕開けが描かれています。
能力者の力は、善であれ悪であれ、畏怖の存在にしかなりえない・・というのが、根底にあります。
前回描かれなかった他の能力者達や、その力もわかってくるので、登場人物が増え、その力をめぐり問題が起き、
また4400を連れ去った彼らの干渉も入り、事態は、ますます複雑になっていきます。
とにかく展開が早いので、目が離せません。
前回より、親子の絆や、夫婦の絆が、さらにしっかりと描かれているので、ドラマとしても、ちゃんと成り立っています。
特に、マイアと養子縁組をし、血の繋がりはないが、しっかり親子関係を築いていくあたりには、感動させられます。
ファーストシーズンのラストでも、リリーの娘イザベラが鍵であるのはわかっていましたが、まだセカンドシーズンでは、きちんと伏線が回収されていません。
とりあえず、話の核にイザベラがいるのがわかるぐらいで。
果たしてイザベラは、本当に人類の救いとなるのか?は、サードシーズンを待て!ってとこですね。 |
【不満 (2007-08-29)】 脚本が悪い、話の展開が中途半端。
登場人物の行動に納得できない場面が多い。
主人公の優秀な捜査官が優秀に見えない。
描写も迫力がない。わざとらしいカットやCG、
とにかく全体が安っぽい。 |