| 着信アリFinal スペシャル・エディション【初回限定生産2枚組】 [DVD] |
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定価:¥ 6,090 (税込み) 価格:¥ 4,936 (税込み) OFF:¥ 1,154円 ( 19 %)
メディア :DVD メーカー:角川ヘラルド映画 リリース:2006-11-24
発送可能時期など: 通常5~6日以内に発送
ユーズド価格:¥ 990~ (税込み)
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| ユーザーレビュー |
【普通の学園ホラーとなった3作目は、Webに乗っかる殺人霊。 (2008-11-15)】 「着信アリ」は、そもそもこんなシリーズ化できるようなホンではないだろう。1作目の子ども虐待が怨念の主軸だったのだから。それが本作ではWebにまで乗っかった霊が、全然関係のない韓国でも襲いかかるという、ほぼノーテンキ系の昇華を遂げてしまった(笑)。それでも何とか観られるレベルになったのは堀北真希と黒木メイサの存在感によるところが大きい。特に(一応)悪役の堀北っていうのが珍しい配役だった。いじめられっ子役の堀北が1作目の邪悪な霊に取りつかれて、韓国に修学旅行中のクラスメート(いじめっ子側)をどんどん殺害していく。この「いじめられたら呪い殺せ」的な仕返しの仕方はちょっとどうかな、とは思うが、邪悪な堀北の顔もなかなか見られないので、面白かった。2作目もそうだったが、このシリーズは意味なくアジア各国にロケに行き過ぎである。アジア配給を目論んでのことだろうが、それが如実に分かってしまうのがちょっといやらしいぞ。これだけ自由に悪霊が世界を飛び回れるなら、悪の帝国もすぐ作れてしまう(笑)。ケータイ+WWWの発想は面白いが、そろそろ打ち止めにしたほうがよいのでは・・・。星3つ。 |
【堀北真希、黒木メイサファンには嬉しいが、あまり怖くないシリーズ最終話 (2008-08-03)】 ここ数年ブームの日本ホラー映画の独特の気味の悪さが多少薄れており
それほど怖くないところがどちらかというと子供や女性向きなのだろうか。
どちらかと言うと堀北真希と黒木メイサの美少女コンビの友情、
ジャン・グンソクとの愛情がメインという印象。
ただ幾つか怖かったシーンと言えば
死の着信を受けた者が、残酷に殺される様、
特にホテルの洗濯槽で女子高生がバラバラにされる殺され方や
着信転送されたいじめっ子の女子高生の殺され方が、バキバキという音だけで表現され怖さを強調する。
p.sあと大量のメール送信でパソコンをダウンさせようとしていますが、
少なくとも電源が燃えたりする事はありません・・
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【何か秋元康が絡んでいると聞くだけでヤダ!!! (2008-05-26)】 秋元康は何かにつけて絡んできますね。
もううんざりです。
唯一、堀北真希が役柄上、陰気で執念深く、クラスメイトを殺害していく事がぴったりな役な事ぐらい…。
最後にネットをパンクさせようなんて、無理無理!!!
特に「死ぬのを止める為アクセスして下さい!」なんてメール受け取ってもイタズラメールとしか思わないって!!!これで終わらそうと苦し紛れ丸分かり!!
3作品も出してしまいましたね。
そんな人気あったの?疑問ー!
番組でも面白いなぁ!と思って見てて、エンドロールで秋元康の名前があるだけで冷める…。
一時期のおちまさとと一緒?
でもイジメしたら罰(醜く苦しい死)が待ってるんだよ!という部分では良い点です。 |