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| ターミネーター2018 [DVD] |
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定価:¥ 5,040 (税込み) 価格:¥ 5,040 (税込み)
メディア :DVD メーカー:アルバトロス リリース:2006-09-02
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 798~ (税込み)
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| | ユーザーレビュー | 【ターミネーターねェ・・・ (2007-10-28)】 あまり面白くなかったので途中で見終えてしまったのでここでレビューを書くのは良くないかもしれませんが、見ていた途中までの何故つまらなかったのかの経緯を記しておきたいと思います。
今作は犬型のターミネーターで(シュワのターミネーターシリーズとは別物)主人公がその犬型TNに追いかけられる様をひたすら見るのですが、逃げているのに途中隠れるために押し入った家の女とはやり合うは素っ裸で逃げるはでなんか見苦しい場面が多い。
また肝心のクリーチャーの犬ですが、なんか人を食いちぎるシーンなどがちゃちいです。
結局ターミネーターの名前につられてレンタルしたんですが、シュワのシリーズとは遠く及びませんでした・・・ってか最近ターミネーターの名前乱用されすぎじゃ!!
(ターミーネーターXはクソ、ターミネーターV未見、ターミネーター2018今一 以上) |
【一応文学? (2007-06-03)】 C級映画。映像とか音楽、効果音が安っぽい。
ストーリーの内容としては恐らく「逃げ回る主人公」と「追いかける化け犬」は作者自身の分身で失恋を見つめずに闇雲に動いていろんな人を傷つけた。
ってところが作者の意図と思う。あくまで素人考えやけど。っていうか、去年の自分にかぶる。
この世界では「殺される10数人」=「作者が傷つけた人々10数人」。それぞれ何か思い入れがあると思われる。最終的には化け犬と決闘で生き残れない主人公。作者さん助けたらんな自殺するんじゃないの?解決出来てないやん。初っ端から老人が「悪魔の霧じゃ。絶対に逃れられん」って言ってるし。この人も主人公の内面かもな。解決の着く物語やったら星3つですが、とても世間に出せる物語ではない。作者に成長を求めます。 |

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