| シンデレラ プラチナ・エディション (期間限定) [DVD] |
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定価:¥ 3,990 (税込み)
メディア :DVD メーカー:ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント リリース:2005-10-21
ユーズド価格:¥ 3,180~ (税込み)
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| レビュー |
継母一家のもとで下僕のように働かされていた娘シンデレラは、魔法使いのおばあさんの魔法によって美しく着飾ってお城の舞踏会へ赴き、そこで王子とダンスを踊り、幸福の絶頂を味わうのだが…。 シャルル・ペロー原作のおなじみの童話『シンデレラ姫』をディズニーがミュージカル仕立てで華麗な長編アニメーションとして映画化した名作中の名作。名曲『ビビディ・バビディ・ブー』(アカデミー賞主題歌賞受賞)のメロデイに乗せて、カボチャは馬車になり、シンデレラは美しいドレスを身にまとう。初公開時の日本タイトルは『シンデレラ姫』。 製作にあたっては、まず人間の動きをライヴ撮影し、その画面にアニメーションを作画していくという、当時としては画期的な手法がなされている。(的田也寸志) |
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| ユーザーレビュー |
【プラチナでなくても良かった (2008-12-15)】 お姫様に憧れる3歳の娘のために買いました。
本編は素晴らしい。指先やつま先、布の動きなど、映像も歌もバレエの舞台のような繊細さ、優雅さで、リズム良くユーモアやハラハラも挟まれ、娘は夢中になって何度も見ては一緒に歌い、踊ります。
しかし付属のDVD-ROMゲームは、パソコンがひととおり自分で操作できる年にならないと、価値がないと思います。
3歳児では、余計な場所をクリックしたり、思い通りに動かせないからかんしゃく起こしたりで大変。
他の特典映像も内容説明についていけず、結局「シンデレラじゃない!」と見もしません。
こちらかスペシャルエディションにすべきか、一度考えてから購入すべきでした。(後者も同じゲーム付ですが。) |
【吹き替えが一部変わっていてとても残念 (2008-06-17)】 子供の頃、ビデオがすり切れるくらい、セリフを覚えてしまうくらい見ていた、大好きなこの作品。
パッケージに表示の通り、一部吹き替えが変わっていて、とても残念でした。細かいセリフがところどころなのですが、差別的表現でもなく、少し分かりにくかったくらいで、別に変更しなくてもいいのでは、と思いました。違う声優が吹き替えている箇所もあり、とても違和感があります。例えば「私のサッシュ(帯)使ってる」→「私のもの使ってる」、「ブスばかり」→「もううんざり」など。せっかくDVDなのだから、昔の吹き替え音声を入れてくれればよかったのにと思います。
吹き替えが変更した点以外は、画像もきれいになり、特典映像もあり、DVDで発売してくれて嬉しい限りです。他の作品も期待しています。 |
【見る人全てが魔法に包まれる (2007-09-25)】 ビデオ版しか持っていなかったのでDVD化は本当にうれしいことです。
映像もはるかに美しくなってます。
ご覧になるときは是非英語版からをお勧めします。
日本語版は残念ながら(他の作品にもいえることですが)
昔のビデオ版のものと多少訳が異なっていて、
どちらかというと昔の訳のほうが好きだったので…残念です。
(以前のものは何故か耳に残る美しい台詞回しなのです)
しかし、「シンデレラ」は他にも子供向けの作品が沢山ありますが
ディズニー版以上のものは見当たりません。
ドレスのひらめきやシャンデリアの美しさ。
変なケチがつけられません。
これが50年も昔の映画なのか・・・とウォルトの魔法に酔いしれること必至です。
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