| シカゴ・ヴイエス・アース・ウィンド&ファイアー 「ライヴ・アット・ザ・グリーク・シアター」 [DVD] シカゴ・ウィズ・アース、ウィンド&ファイアー |
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定価:¥ 4,500 (税込み) 価格:¥ 4,011 (税込み) OFF:¥ 489円 ( 11 %)
メディア :DVD メーカー:デジタルサイト アーティスト:シカゴ・ウィズ・アース、ウィンド&ファイアー リリース:2005-07-29
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
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| 曲リスト |
1) Magic Mind 2) Boogie Wonderland 3) System of Survival 4) Jupiter 5) Getaway 6) Serpentine Fire 7) Kalimba Story 8) Got to Get You into My Life 9) The Way You Move 10) After The Love Has Gone 11) That`s The Way of the World 12) Reasons 13) Fantasy 14) Let`s Groove 15) Mighty Mighty 16) Make Me Smile 17) Color My World 18) If You Leave Me Now 19) Call on Me 20) Alive Again 21) Hard Habit to Break 22) Mongonucleosis 23) Old Days 24) Just You n` Me 25) Saturday in the Park 26) Feelin` Stronger 27) I`m a Man 28) Hard to Say I`m Sorry 29) September 30) Free 31) Sing a Song 32) Does Anybody Really Know What Time It Is 33) Shining Star 34) 25 or 6 to 4. 35) Magic Mind 36) Boogie Wonderland 37) System of Survival 38) Jupiter 39) Getaway 40) Serpentine Fire 41) Kalimba Story 42) Got to Get You into My Life 43) The Way You Move 44) After The Love Has Gone 45) That`s The Way of the World 46) Reasons 47) Fantasy 48) Let`s Groove 49) Mighty Mighty 50) Make Me Smile 51) Color My World 52) If You Leave Me Now 53) Call on Me 54) Alive Again 55) Hard Habit to Break 56) Mongonucleosis 57) Old Days 58) Just You n` Me 59) Saturday in the Park 60) Feelin` Stronger 61) I`m a Man 62) Hard to Say I`m Sorry 63) September 64) Free 65) Sing a Song 66) Does Anybody Really Know What Time It Is 67) Shining Star 68) 25 or 6 to 4.
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| 関連商品 |
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| ユーザーレビュー |
【あえて辛口 (2006-07-03)】 なんでシカゴとアースなの?と思われた洋楽ファンには是非観ていただきたいDVDかと。シカゴはROCK系だけど、実はソウル・ファンクのテイストをしっかり持ったバンド。その潜在?能力がアースとの競演で繚乱!
ラブソングのイメージのシカゴしかない方にはびっくりかも。しかも、何でこの歳で、こんなに元気やねん!(爆)。両バンドとも過去の遺物という捉え方もあるでしょうが、逆に、あまりコマーシャルベースに囚われずに大勢で好き勝手やってる感じが好ましい。
惜しむらくは、やはりモーリスの存在。アースはやはり彼のバンドなんだよねえ。全盛期と比べ、グルーヴ感は別物。アルマッケイ(ギター)参加のCDかDVDと聞き比べてくださいませ。 |
【歴史を創り上げた2大バンドに感謝! (2006-04-07)】 長年ファンであり続けたシカゴ目当てで購入しましたが、EW&Fとの競演が想像を遥かに超えた素晴らしい出来栄えで正直驚きました。シカゴというバンドは長年の歳月を経てアダルトコンテンポラリーの分野に入るほどラブソングを甘く歌いこむ大人のバンドに変身(?)しましたが、かっては反戦ソングを歌い上げたくらい政治色の強いバンド。当時高校生でハードロック好きだった私は何度も武道館公演に足を運んだものです。同時代に一世を風靡したEW&Fをはじめて見ましたが、正直かっこいいですね。彼らのノりノリの演奏にシカゴのメンバーが触発されている様子が伺えます。元々ソウルフルな持ち味があるビル・チャプリン(Key)が実に生き生きと歌い上げ、ブラスセクションも実に良い音色を聞かせてくれます。どの曲も素晴らしい出来栄えですが、ラストの長い夜(25OR6TO4)は筆舌に尽くしがたい最高の名演です。あの高校生時代に見たシカゴが脳裏に蘇るほどの迫力がEW&Fにより引き出されたと言っても過言ではありません。トリプルリードギターバトルとダブルホーンセクション、そしてEW&Fのベーシストの縦横無尽の活躍は必見に値します。 |
【目に焼きつくVerdine White (2005-11-03)】 私はアースを目当てに購入。アース・ウィンド&ファイアーの曲は何度もCDで聴いてましたが実際、アースの歌っている姿を見たことがなく、始めはアースとはどういう人達なんだろう、と軽い気持ちでレンタル屋で借りてみましたが、もうこれはすごい!!レンタルしたのにアマゾンで即購入。CDで聴いていてもカッコいい曲なのに、映像として目に入るアースはもうほんとにかっこよすぎます。とくに、BassのVerdine Whiteは異常なまでにステージ上を縦横無尽に駆け巡り、ノリノリにステップを踏みながらBassを演奏、こんなにカッコよいベーシストがいるのだとはじめてしりました。Bill Champlinが歌うAfter The Love Has Goneもイイ。この人もまったくもって知らなかったのですがなにか心に響くAfter The Love Has Goneを歌い上げてました。また一番重要なのが個人的に最も好きな曲That's The Way Of The Worldが入ってあったこと、それがなによりです… |