| スウィングガールズ ファースト&ラスト コンサート [DVD] |
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定価:¥ 2,940 (税込み) 価格:¥ 2,521 (税込み) OFF:¥ 419円 ( 14 %)
メディア :DVD メーカー:ポニーキャニオン リリース:2005-04-06
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 1,680~ (税込み)
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| レビュー |
| 『ウォーターボーイズ』の矢口史靖が続いて監督した『スウィングガールズ』。女子高生がジャズバンドを組むというストーリーのため、実際に出演者たち自らが楽器を練習し、演奏できるようになったことも話題のひとつ。このDVDでは、映画の完成後に宣伝を兼ねて日本各地のみならずロサンゼルスやニューヨークでも公演を行った彼女らの、本当のファイナルコンサートを収録している。正直、演奏そのものは上手とは言い難いが、フィクションとしての映画を飛び出して現実に頑張る彼女たちの姿には素直に感動させられる。また、撮影前からこのコンサートまで2年間彼女たちを見守ってきた矢口監督へ送られる、出演者たちからのメッセージもほほえましい。(田中 元) |
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| 曲リスト |
1) 「Take a train ride」 2) 「Through the window」 3) 「Falling in Blue」 4) 「Platanus Gaeden」 5) 「Keep on going,Girls!」 6) 「Stay away from me」 7) 「Tha’t what it is!」 8) 「Reminding Sorrows」 9) 「ホワット・ア・ワンダフル・ワールド」 10) 「失恋してもラヴィン・ユー」 11) 「茶色の小瓶」 12) 「A列車で行こう」 13) 「アップタイト」 14) 「イン・ザ・ムード」 15) 「オーバー・ザ・レインボー」 16) 「キャラバンの到着」 17) 「ムーンライト・セレナーデ」 18) 「メキシカン・フライヤー」 19) 「シング・シング・シング」 20) 「L-O-V-E」 21) バックステージ (特典映像) 22) スウィングガールズ&ア・ボーイ インタビュー (特典映像) 23) スウィングガールズ&ア・ボーイ 初日自己紹介 (特典映像) 24) シーラカンス初日トーク (特典映像) 25) 「L-O-V-E」初日映像 (特典映像)
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| ユーザーレビュー |
【買わなくてよかった (2007-08-10)】 スウィンガールズでジャズが好きになった人にはオススメですが、もともとジャズが好きでスウィングガールズがいいなと思った人には勧めません。一人一人楽器を演奏できるようになったのはすごいと思うけど、人を集めて聴かせるには下手すぎ。学園祭ののりですね。映画の後半の演奏シーンで十分。この場にいた人にはいい記念になると思うけど、それ以外は、レンタルで十分。 |
【買っちゃいました (2007-03-08)】 ビデオレンタルでDVDのスウィングガールズを見てそれからの彼女たちが見たくて買いました当然ビデオレンタルはしていないので内容は彼女たちの卒業アルバムみたいなものです演奏時間よりも彼女たちのインタビュ−が長く紹介シ−ンとこれからの思いも中には年齢も20歳以上もいて結婚する人もいましたまた実際にまだ高校生も居て映画の中のシ−ンも他の演奏者たちの演奏そして歌あり 兄弟のディオも映画と違って聞けました実際は兄弟ではないのだが 二人とも映画では茶髪でしたが 普通の髪で顔も二枚目ですね ドラムの女の子はブスかなと思ったりしたが意外とかわいい顔をしていました 髪はかつらだそうです 時間の経過も感じられますCDのファースト&ラスト コンサートと大分内容がかけ離れていますDVDなので 時間が取れたのだと思いました彼女たちの最後のシ−ンを見てください 最後挨拶で 壇上から離れていくシ−ンは感動ものです |
【スウィングガールズ スペシャル・エディション (2007-02-25)】 内容自体はウォーターボーイズとかわらないと思います。ただ、吹奏楽の経験があり、ジャズが好きな私としては、やはりほうっておけない映画でした。下手でも、初めて音が出た時の嬉しかった気持ちや(一緒にみんなと音楽ができた)と思った時の気持ちは多分、あの時感じた私の気持ちと同じだったと思うから・・・ それから、素敵ではないかもしれないけど、私たちがひと昔前経験していたのではないかと思われる光景がたびたび伺えるのは、共感できるものがありました。 日本の文化は外国映画のように画になるものはなかなか難しいと思いますが、共感できる人は結構多いのではないかと感じています。 |