| WE ARE THE CHAMPIONS FINAL LIVE IN JAPAN [DVD] |
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定価:¥ 3,990 (税込み)
メディア :DVD メーカー:ユニバーサルミュージック リリース:2004-05-26
ユーズド価格:¥ 1,960~ (税込み)
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| 曲リスト |
1) Tear It Up 2) Tie Your Mother Down 3) Under Pressure 4) Somebody To Love 5) Killer Queen 6) The Seven Seas Of Rhye 7) Keep Yourself Alive 8) Liar 9) It's A Hard Life 10) Now I'm Here 11) Is This The World We Created? 12) Love Of My Life 13) Another One Bites The Dust 14) Hammer To Fall 15) Crazy Little Thing Called Love 16) Bohemian Rhapsody 17) Radio Ga Ga 18) I Want To Break Free 19) Jailhouse Rock 20) We Will Rock You 21) We Are The Champions 22) God Save the Queen
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| ユーザーレビュー |
【あの時の映像が拝めるとは (2005-11-06)】 この時のライブに脚を運んだ私は、後にこの時のライブをNHKのFMで放送するのを知り、狂喜乱舞して録音した。そのカセットに、ライブの半券をはさんで、今も大切に聞いているが、その放送の紹介パーソナリティが渋谷陽一さんで、クイーンのライブの魅力を 「クイーンのライブといえば、とにかくやたら大袈裟でドラマティックなもの。もう、コンサートを一度見たらどっと疲れてしまうあの満腹感。」とコメントしており、それがめちゃくちゃ的確で、ラジオの前でこくこくうなずいていたのを思い出す。 その満腹感をたっぷり堪能したステージをまた拝めるとはまた狂喜乱舞。 大体死んでから妙に神格化されて持ち上げられるというのはよくあるパターンだが、当時は若さもあったが、胸を張ってクイーンが好きだと言うのは、ちょっと勇気が要った。が、大好きだった。 いいじゃん。好きだったんだから。 アルバムとメロディーラインが違おうが、歌詞を間違えようが、平然と胸をはって仁王立ちするフレディ。 I Want To Break Freeのプロモビデオと同オカマコスプレで登場して、曲中でおっぱい外して放り投げるフレディ。 ああ、やっぱ、私はクイーンが好き |
【フレディーがギラギラでいいヨ! (2005-07-13)】 私が中学生だった、70年代のクイーンしか知らなかったので、フレディーの変わり様に驚きでした。はじめは、ボーカルが違う人に変わったのかと思ったほど。その後、フレディ本人だと理解した今も、時々、フレディのお父さんが歌っているような錯覚がしますケド。こんなに変わってしまえるのも、フレディならでは、です。ウエンブリーのDVDも見ましたが、個人的にはこのDVDのフレディのほうが、ギラギラしてダンディだし、衣装も凝っていて、サービスしてるって感じ。スパイクエドニー氏を紹介するときの茶目っ気とか、ブレイクフリーを歌っていて、マイクをはずしたときの苦笑いなんかも、一瞬ですが、見逃せません。横顔の茶色の瞳のアップも印象的。高い声も素敵。ウエンブリーのDVDには入っていない曲もあるし、できれば2枚持っていて、楽しんでください。ウエンブリーより会場が狭い分、しっとり聞ける気がします。あー、それにしても、フレ様と一緒に歳をとって行きたかったなぁ。 |
【We are the champions final live in Japan (2004-12-31)】 QueenのVDVでは1.2を争うできではないでしょうか?(live物で)髭フレの時代ですが.とてもパワーの有る時のLIVEです。この後AIDSが判明したためミュージシャンとして来日した最後のツアーの映像です(ツアーとしてはヨーロッパのマジックツアーが最後です。こちらはLIVE AT WEMBLEY STADIUM をどうぞ 円熟したパワーがご覧になれます)。でも日本人としてはこちらの方が感情的に気に入ると思います。 |