| 小田和正カウントダウン・ライブ ちょっと寒いけど みんなでSAME MOON!! [DVD] 小田和正 |
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定価:¥ 5,040 (税込み) 価格:¥ 4,032 (税込み) OFF:¥ 1,008円 ( 20 %)
メディア :DVD メーカー:BMG JAPAN アーティスト:小田和正 リリース:2005-06-22
発送可能時期など: 通常24時間以内に発送
ユーズド価格:¥ 3,600~ (税込み)
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| レビュー |
2000年12月31日、雨のなかで行われた、横浜八景島シーパラダイスでのカウントダウンライヴを完全収録した作品である。 力強いドラムとともに歌いだし、ギターを弾きながら目を閉じて熱唱する、オフコース時代の名バラード<8>(79年)。キーボードの弾き語りによる、SMAPのカバー曲<13>。黒のロングコートで登場したゲストの鈴木雅之が、客席へと通じるスロープで足を滑らせて転んでしまう<22>。ちなみに、オープニングで小田自身も滑りかけた。また、ゲスト総動員で合唱する91年の大ヒット<23>、サックスのソロから始まるオフコース時代の<29>(80年)などが収録されている。 ブルーのニット帽をかぶって、力の限りのステージパフォーマンスを披露する。誠実な歌詞と丁寧なハイトーンが、20世紀最後の横浜の夜を彩った。(速藤年正) |
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| 曲リスト |
1) 忘れてた思い出のように 2) FAR EAST CLUB BAND SONG 3) 春風に乱れて 4) 眠れぬ夜 5) 真夏の恋 6) 夏の日 7) 秋の気配 8) さよなら 9) ためらわない,迷わない 10) 歌を捧げて 11) 翼をください 12) woh woh 13) 夜空ノムコウ 14) 風のように 15) Little Tokyo 16) the flag 17) もっと近くに 18) 恋は大騒ぎ 19) だからブルーにならないで 20) そのままの君が好き 21) 恋人 22) め組のひと 23) ラブ・ストーリーは突然に 24) またたく星に願いを 25) YES-YES-YES 26) 風の街 27) こんな日だったね 28) 勝手に寂しくならないで 29) YES-NO 30) my home town 31) 夢で逢えたら 32) same moon
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| ユーザーレビュー |
【小田さんのコンサートに行きたくなりました。 (2007-04-01)】 私は小田さんのコンサートに行ったことがないので、このDVDをみて小田さんのコンサートの素晴らしさに感動しました。
たくさんの歌を歌っていらっしゃいましたが、どの歌も本当によかったです。
知らない曲も2曲ありましたが、このDVDは新鮮でした。
普段見られない小田さんの姿が見られました。
途中、小田さんが踊っていらっしゃったのには、大変驚きました!(ちょっと似合わなかったデス。)
「my home town」で泣いてしまわれた時は、昔のいろいろなことを思い出し胸がいっぱいになったんだなあと、心を動かされました。
「風の街」では、雨がカメラにかかって、映像がキラキラ輝いていました。とても美しかったです。
雨が降っている中、小田さんの生まれ故郷で行われた真冬のコンサート。
寒かった分、小田さんにとっても忘れられないものになったのではないでしょうか。
小田さんの目がとても優しくて、大好きです。
「YES−NO」では、園山さんのサックスがすごくかっこよかったです。
全体を通して、小田さんはとても素敵でした。 |
【YES-YES-YES (2007-03-18)】 横浜の世紀末は雨でした。
年またぎの前の曲がYES-YES-YESです。
オフコース時代には”キリストは来ないだろう”という歌がありましたが、
コンサートに”イエスさん来て下さい”って誘ったのかもね。
年明けのメッセージは”幸せにになろうね”。
その後は、クリスマスの約束って音楽番組をプレゼントして頂いています。
こっちはサンタさんかな。
my home townでは涙ぐむシーンも。ここ横浜の金沢は小田さんの故郷で、
両親が経営していた”局薬田小”(お店の看板はこの並び)他、
思い出の写真が挿入されています。
白黒写真っていいですね。
足元が結構、滑りやすい状態が続き、花道へ下る坂で、
ゲストの鈴木雅之さんは、滑り台のように降りました。
タオルが途中で追加されています。スタッフもお疲れさんです。
2時間しかないのが残念です。ノーカット版を希望します。
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【またやって欲しい (2006-10-24)】 カウントダウン・ライブ。今度は雪の札幌ドームはどうですか?天気を気にしなくても良いし、暖かいし(花火を揚げることは出来ないけれども)。
始めから最後までノン・ストップのライブ。インデックスがないので、最初から最後までつきあう勇気と根性が必要です。それにしても寒い中でのあの熱気。来年こそ、還暦記念に是非ともやっていただきたい。 |