CD・DVD通販[ミュージック・エルエックス] ベッカムに恋して [DVD]通信販売 
これから発売されるアイドルDVD【セブンドリーム・ドットコム】
PR: 快適生活の為のお薦め商品!
  

 外国映画
 日本映画
 アニメ
 ミュージック
 テレビドラマ
 ドキュメンタリー
 お笑い・バラエティ
 ステージ
 ホビー・実用
 スポーツ・フィットネス
 キッズ・ファミリー
 アイドル
 アダルト
 ミュージックカテゴリ


携帯版ミュージック・エルエックス
DVDストア
このホームページはAmazonのWebサービスを利用して運営しております。

実際の購入・お取引はAmazon.co.jpでのご利用となります。
HMVジャパン


ベッカムに恋して [DVD]   

定価:¥ 4,935 (税込み)
価格:¥ 3,889 (税込み)
OFF:¥  1,046円  ( 21 %)

メディア :DVD
メーカー:パンド
リリース:2003-10-03

発送可能時期など:
  通常24時間以内に発送

ユーズド価格:¥ 1,495~ (税込み)

Amazon.co.jpで詳細を見る


価格:¥ 3,889 (税込み)


    新品価格:¥ 1,493 ~
    ユーズド :¥ 1,495 ~
    上記の価格詳細を見る


    他のショップでさがす


レビュー
   ジェスは英国に住むインド一家の次女。サッカーが大好きでベッカムの大ファンである彼女は、女子サッカーチームの選手であるジュールズにチームに誘われ、所属することに。しかし、厳しい両親はそれを許さなかった。
   インドの慣習を守り抜こうとする両親と現代っ子のヒロインとのギャップ、チームメイトとの友情、コーチとの恋など、ヒロインがサッカーを通して経験していくさまざまな出来事がユーモラスにつづられていく。部屋の壁にはったベッカムのポスターに悩み事を語りかけるヒロインのかわいさ、娘を思うゆえに厳しくなってしまう父親の温かさ、十代の女の子同士のキャピキャピした日々など、すべてがキュートで気持ちいい。若手女優たちのノビノビした演技もこの青春映画の爽やかさに一役買っている。(斎藤 香)


関連商品


ユーザーレビュー
楽しく爽やか、気分スッキリ (2005-11-25)】
インド系イギリス人の家族を取り上げたた新鮮な作品でした。 閉鎖的な移民社会で、サッカーへの熱い思いを持つ少女がプロ選手への道を夢みます。 家族の反対に悩み、転んで、障害にぶつかりつつそれでも湧き上がる思いを止められないっていう女の子をB・ナーグラが演じていて、とても好感もてる。 ERではあまり共感できないキャラをやってたけどこの作品の方が活き々して見えました。 難しいところはなく、中だるみもなく、楽しく見れて鑑賞後の気分も爽やか♪『ヒマだし何か見ようかな』なんて時にはとってもオススメ。 インド人のビックリ楽しい結婚式も見ものです。


さわやか青春ストーリー。でもタイトルは?? (2005-03-13)】
原題は”Bent it like Beckham”誰もが、この題名からサッカー好きの少女のミーハーな話?と思うことでしょう。自分もそうでした。でも、良い意味で裏切られます。インド系の少女が、サッカーを通しての恋、友情、人種差別などに直面し成長していく姿を描く、さわやかな青春ストーリー。知られざるインド文化も、ややコミカルに描かれてます。観終わった感想は、素直に「良かった」と言える作品です。監督が優秀なのか、上手くまとめられてると思います。日本で暮らしていると、なかなか実感する事のない、人種差別といった思いテーマも、組み込まれており、勉強にもなります。本当に、世の中色々な文化、価値観があるもんだなと実感。お気に入りのKeira Knightleyの出番は、それ程多くはないけど、やっぱり輝いてる。サッカーの練習、試合のシーンもなかなか上手く演じてるし。アクション系はかなり得意なんだろう。今後が非常に楽しみ。。ということで、ベッカムがメインではないので、サッカーやベッカムに興味の無い人でも楽しめます。しばらくしたら、もう一度観直したいと感じる作品です。


グリンダ・チャーダ監督の手腕は、見事。 (2005-01-15)】
娘の夢と自立、それを不安を抱きながらも見守る親、親と娘の愛や葛藤・すれちがい、個々の家庭の持つ文化的背景や人種差別といった重いテーマを、ユーモア、ヒューマニティ、鮮やかな色彩、細やかな心配りで、明るく爽やか、気持ちのよい作品に仕上げたグリンダ・チャーダ監督の手腕は、見事。 娘が幸せになるには、自分たちが良しとする道を歩むようにしっかりと見守る必要があるのだ、という親の気持ちは、インド人ジェスの親もイギリス人ジュールズの親も同じ。第三者的に見ればクエスチョンマーク(?)がつきそうな場面も出てくるが、観進むと、親に理解・共感・同情といった好意的な気持ちも起きてくる。でもやはり、ジェスやジュールズが多少親をとまどわせながらも最後に掴みとったような自立は、すてきだ。「自分が味わった後悔を娘にはさせたくない」と娘を蔭ながら応援するジェスの父親の姿には、胸打たれる。自分の特性や夢を性別・人種・文化的背景・世間の目といった諸条件でつぶされることなく、思いきり伸ばせる社会が実現・維持されるといいなと思う。






商品検索 - セレクト通販 - 通販検索 - 成人向け   - ページビューランキング
rocos remore market  
Copyright(C)2009 biiserve. All Rights Reserved.